会社辞めて、暇だったから…
せっかくなので、もう1つエクササイズ。

【用意するもの】
・信頼できる人20人位
・メール
・時間
【方法】
①「ユコカのイメージカラーを虹の7色から教えてください」とメールに書く※ユコカでない人は他の名前を書くこと。
②信頼できる人20人に①のメールを送信
③返信をもらう
以上。これだけ。

6年位前に実施した時はとても面白い結果になった。
0歳~12歳までに知り合って、ずっと仲良しな人々は緑や深緑、藍色などちょっとダークな色を書いてくる人が多かった。それ以降の友人は、黄色とかオレンジとか赤とか明るい色を書いてくる傾向があった。虹の7色とか書いても好き勝手に書いてくるのが友人だ☆好き勝手に書いてもらえる方が楽しい。
距離感の違いでイメージする色が違うのだ。外側へ外側へ深い暗い色から明るい色にグラデーションがかかっている。近ければ近い程、私のナイーブさ(私の場合は暗さ、ひねくれさ)を知っているのだろう。もちろん、ダークな色が悪いという訳ではない。私の心の中であまり評価が高く無かっただけ。
そして、その色を受け入れられなかっただけだ。

昨年、5年ぶりにこのエクササイズを再実施してみた。
すると、どうでしょう!幼なじみも会社の同僚も、オレンジ色や黄色、果てはピンクなど明るい色を書いてくる。「ずい分、変わったんだな。」と自分でも気づけた。
これも自分なりの自己評価が高まった。
また10年後にやってみてもいいかもね☆

ところで、
グラデーションとグラタンの関係性は?


yukokalakilaki 暇だったから