偏り過ぎた「思考」から 無垢の「感覚」にもどっていくとき | 京都大山崎 言い訳をやめて夢実現!「できない」が「やりたい!」へと変わる潜在意識カウンセリング 潜在意識専門家(公認心理師)

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奇跡は「自分」でつくるもの!見える世界と見えない世界をつなげます。おもいこみにふりまわされるのではなく、潜在意識を活かして輝く!受け身ではなく、主体的に生きる方法をお伝えします。

 

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ご訪問ありがとうございます。

グリーンフォレストの森口です。

 

 

手の届く範囲でエアコンの内部を掃除したところ、気のせいかクーラーの利きが良くなったような気がするんですが…。

 

フィルターじゃなくエアコン内部の掃除だけでもクーラーの利きが良くなるって…?

 

どういうことなんでしょう。

 

(ーー)仕組みがよくわからない…

 

 

 

2013年の2月から、

潜在意識について発信をはじめ、

 

 

潜在意識に特化した、

セッション、講座を10年継続。

 

(心理カウンセリング、ヒプノセラピー、色彩心理カウンセリング)

 

 

 

心のしくみや潜在意識に関するセミナーの講師、

メンタルヘルスに関する研修講師として、

 

自分が主催のセミナーのみならず、

 

 

社会福祉協議会などでも、

登壇するまでになった今現在の私。

 

 

その途中には、

 

 

実父の死をきっかけに決断した、

専門学校への入学もあったし(社会人枠)

 

 

泣きながら必死にがんばった、

公認心理師国家資格の合格もありました。

 

 

 

目の前に出現する課題、冒険にその都度、

ガクブルになりながらも取り組んで。

 

 

 

へこみそうになった時には、

家族や友人にささえてもらったり、

 

クライアントさんの温かい言葉に、

背中を押してもらったり。

 

 

 

できるかな?やれるかな?

ドキドキしながら不安になりながら、

 

泣いたり笑ったりしながら一歩一歩、

前だけ見て進んできました。

 

 

 

 

…でもどういうわけか私って、

 

あんまりその「必死感」みたいなものが、

出ないというかわからないというか。

 

 

 

そもそもそれを伝えようという、

そんな意思もないから、

 

あたりまえなのかもしれないけれど、

 

 

周囲にはどうやら、

 

 

「森口さんならできそう」

「なんでもそつなくこなしそう」

「難なくやりとげそう」

 

そう映るらしく。

 

 

 

 

へーそうなのかぁ と思う反面…、

 

 

 

そんなわけ

ないでしょと、

 

 

そう思う時もあるわけです。

 

 

 

 

必死のパッチでもがいてるんですけどと。

( ̄ー ̄)え?なにか?

 

 

時に現実逃避もかねて、

 

100均で無心に商品をながめてますけどと。

( ̄ー ̄)好きなんだもん

 

 

 

 

 

ただ困ったことに、

 

性格上どうしても、

悲壮感よりもお笑い感を選んでしまうので、

 

※どんよりした空気が苦手( ̄▽ ̄)

 

 

 

気づけばいつのまにやら笑いに変わって、

げらげら笑ってたりするので、

 

 

やっぱりその、

時に感じるしんどさみたいなものは、

 

伝わらないんでしょうねまわりには。

 

 

となると、

 

 

いつもいつもではないんですけど、

 

 

あなたなら大丈夫、

あなただったらできるよ というその言葉、

 

 

本来なら「信頼」に値する言葉が、

みょうに苦しく感じる時もあるんです。

 

 

 

 

人間って不思議ですよね~。

 

 

 

 

そうそう(*´ω`)私大丈夫ー♪と、

そう思う時ももちろんあるんだけど、

 

 

その言葉が力になる時、

たしかにそんな時もあるけれど、

 

 

 

…ごめん…、

今その言葉はあまり聞きたくない…。

 

 

 

 

勇気づけるどころか、

エネルギーを奪う、失わせる、

 

 

そんな時だってあるんですから。

 

 

 

 

 

 

 

 

ちょうど昨日「弱音」について話してたのでね。

 

 

 

私の経験を事例にして、

 

人間の心の不思議さというか、

微妙なところをちょっとシェアしてみました。

 

 

 

経験があるからこそ、

自信になるところもあれば、

 

 

経験があるからこそ、

意気消沈することもある。

 

 

 

これもまた、

このところよくブログで出てくる、

 

 

表・裏、二面性

 

 

ふたつでひとつを構成するからこそ、

 

どちらに意識を向けるか。

 

 

そこにもつながるし、

 

 

 

なによりいま全体的な気づきとして、

人々を促しているんだろうなと思うのは、

 

 

 

どんな人でも、

 

 

どんなに自信ありげな人でも、

どんなに無敵そうな人でも、

どんなに天使のような人でも、

 

 

そうでない部分をもっている。

 

 

 

いまニュースでよくやってますよね。

 

 

 

 

表面上見えてるものが、

その人のすべてではないと。

 

 

 

 

心が痛むニュース、増えてます。

 

 

 

かわいらしい感じの人でも、

残忍なところがあるし、

 

 

幸せそうに見える家庭でも、

そうではない部分もあるし、

 

 

人を欺きだますような、

そんな感じのしない人がじつはそうしてた、

 

そんなことだってあるし、

 

 

 

やけに毒舌でオラオラ系の人なのに、

じつはおびえ萎縮している。

 

 

そういうこともあるわけです。

 

 

 

表面情報にとらわれるな。

 

内面を、感覚(違和感など)を、

決してあなどるなかれ。

 

 

 

そういうことなのかな。

 

 

 

思考とおなじくらい、

「感覚」にも目を向けろと。

 

 

 

すごい時代ですよね。

 

なんでもそれなりに創れる時代だからよけいかな。

 

※SNS、フェイクニュース、GPTなど

 

 

 

 

私たちは今、

この「目」だけで物事を見るのではなく、

 

 

 

心の「目」、直感、感覚、

そこもフルに活用しながら、

 

 

物事を見るときなんだろうし、

 

 

 

そうして自分にもどっていく、

感覚を研ぎ澄ましながら自分へかえっていく、

 

 

 

そういうときでもあるんでしょうね。

 


 

 

 

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息子目線の「浪人LIFE’2023」

今日の息子の一言

 

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やー男はさ、なかなか女の人の計算を見抜けへんよ。同性同士ならわかるんやろけどなぁ。

 

 

 

 

 

 

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