ご訪問ありがとうございます
グリーンフォレストの森口です(^ー^)
忘れないうちに、
先月5月半ばに受けた、
私自身の定期メンテナンスのための、
ヒプノセラピーの内容。
備忘録も兼ね、そして、
現実をさらに動かしていくためにも、
ここに書き記しておこうと思います、
ヒプノセラピーって実際のところ、
どんなものなのか。
事例をあげてご紹介するにしても、
守秘義務という点から、
クライアントさんの事例をここで、
あげるわけにはいきませんからね。
私自身の体験であれば、
こちらに書き記すこともできるので、
ヒプノセラピーというのはこんな感じなのかと、
ざっくりとらえていただければいいかなと思います(*´ω`)
ただ、
注意点として、
人によってイメージをどうとらえるかは、
個性があるのでまったく違ってきます。
たとえば、
・視覚型の人は映画を見るようにして、
自分の記憶を思い出していくでしょうし、
・嗅覚型の人は匂い、香りと絡めて、
なにか情報をとらえていきやすい傾向がありますし、
・聴覚型の人は音、声、振動、
そういったものをとらえやすいですしね。
その人その人得意な五感を使って、
記憶の断片、情報をとらえていきますので、
五感フル型の私と同じように、
臨場感あふれる思い出し方をするとは限りません。
※見える見えないにこだわる必要もありません。
どれが正解でどれが間違いというわけではなく、
個性によって生じる「差」というだけのこと。
それだけはどうぞ頭の片隅にでも、
置いといていただけるとありがたいです(´-ω-`)
遠くの方には海、
手前にはどこか海外のような街並み、
そんな景色を小高い丘の上から、
頬を優しくなでる風を感じつつぼーっと眺めている、
そんなシーンから、
今回のヒプノセラピーは始まりました。
どうやらこれは私の「過去世」の記憶のよう。
私は男性の格好をしています。
遠くを眺めるその男性の横顔を、
今現在の私が見ている、
そんな感じでしょうか。
その男性の表情は柔らかく、
風を、景色を、その場の雰囲気を、
そのまま感じている、
そんな感じ。
自然体でむりがない、
りきみがない。
その男性がふりかえると、そこには、
片膝を折り頭を下げてひかえている人物がいて、
待機している様子。
その隣には「馬」がいます。
景色を見終え、
その「馬」に向かった男性(私)は、
慣れた様子でさっと馬にまたがり走り出します。
そのうしろを、
先ほど片膝をおりひかえていた人物も続き、
すこし馬に乗り走った後、
私たち2人はお城の裏口のようなところから、
お城の中に入っていきました。
徐々に今自分が何をしているところなのか、
記憶が鮮明に戻ってきます。
どうやら私(男性)は仕事の合間に時間をみつけ、
小高い丘に気分転換も兼ねでかけていたよう。
1人ではさすがに許されないのか、
お供の方がついてきたんでしょうね。
裏口から螺旋階段のようなものを登って、
たどり着いたのは、
ちょっと重厚な雰囲気のする広間。
どうやらそこで、
他国の人と会う約束があったんでしょう。
すこし高い位置にある立派な椅子に座って、
私は客人である他国の人を迎え、
壇上から相手が話すことに耳を傾けてる、
そんな様子が伝わってきます。
そこでふと気づくんです。
先ほど小高い丘で見せた柔らかい表情とは、
ちょっと違う表情をしている男性に。
なんていうんでしょう。
とても風格があるというか、
今の言葉で言うと「凜」としているというか。
でもわざとではない。
自然と滲み出ているその人の雰囲気。
そのままそのシーンを続けて見ていくと、
他国の人、その客人が、
なぜか我が身のふるまいを改めているような、
そんなシーンが出てきたんです。
なんだろ?と思ったのですが、
どうやら、
王座に座るその人物(私)を前にして、
なにかを感じ取ったんでしょうね。
我が身をたださないと、
こちらがやられる、のまれる。
そう感じとったような、
そんな雰囲気も伝わってきます。
その時言葉として浮かんだのが、
威厳、風格、媚びない強さ、圧倒的オーラ、
今現在の私から見ても、
その男性(過去世の私)は、
すごい存在感を放っていて、
ひとことも言葉を発していないのに、
なんかすごく雰囲気があるんです。
一言で言えばもう、
かっこいい!
なんだかわからないけど、
その男性を前にすると、
他国の客人のように、
不思議と我が身を改めてしまう、
そんな不思議な雰囲気があるなと。
こわい とかではなく、
なんでしょう、言葉にするのが難しいですが。
そこで今現在の私と、
過去世の私は「会話」をしたんです、
もちろんイメージの中で ですよ。
すっごく雰囲気のある、
圧倒的なオーラを感じさせる男性。
しゃべってみたい!
なので私は話す・会話することを、
選択したんです。
忙しい仕事の合間に、
小高い丘から街並みを見ていた横顔、
あの時すごく柔らかい表情をしていたけど、
いまはすごく威厳がある感じがする。
こうして責任ある仕事をしていて、
しんどいとかってないんですか?
そんな無邪気な私の質問に、
その男性(過去世の私)が答えるんです。
しんどい?
しんどいことなんてなにもない。
私はただここにいる。
ただそれだけだ。
なぜそれをしんどいと感じるのか?
責任、使命感 なにもない。
私はこの国を守りたい。
だから今自分がしたいこと(国を守る)をする。
自分がしたいことに、
しんどいも使命感もなにもない。
それを聞いて思うわけです今現在の私が。
おっしゃる通り!と。
使命感って言葉が私はそもそも大嫌いなので、
※これには深い理由があります
使命感で国を守る、
我が身を犠牲にしても、
しんどくても我が国を守る、
それが自分の使命だと、
…もし、その男性が、
そんなことでも言おうものなら、
ふん!( 一一)かっこつけちゃって と、
悪態のひとつでもついたと思うんです。
でも予想に反して真逆の答えがきたから、
もうイメージの中とはいえ私の心はウキウキ(*´ω`)
かっこいいー と。
そうだよねー、
使命感なんかで動くって不自然だし、
自分に酔ってる感じがするもんねと。
やりたいことが結果として、
自分に与えられたもの、才能や風格、
喜びにつながるんだろうから、
すべきではなく「したい」こと、
これが結果として、
そのひとの ありのまま なんだよねと。
男性とイメージの中で会話することで、
私は改めて自分の求めているものに気づき、
あ!っと思うんです。
そうだ…。
この男性の雰囲気、風格。
地位や名誉や実績ではなく、
なんかわからないけど伝わってくる威厳やオーラ、
威張ることなく、
マウントをとるわけではなく、
すごく自然体で、
話すとこちらも心穏やかになるのに、
ビシバシ感じる、伝わってくる、
このなんともいえない安心感、存在感、人間的な魅力。
私が求める「こうありたい」って、
まさにこんなかんじだ!と。
誰に媚びるでなく惑わされるでなく、
自分が自分でいる姿。
その人がそこにいるだけで、
「何か」を周りが勝手に感じ取り、
なんだったら、
相手のほうが「こいつはまずいぞ…」と察し、
価値を感じて身をただして接してくるような、
そんな感じですよね。
そうそうそう!!
これこそが私の求める「こうありたい」像だと。
それでいいんだ。
こうあってもいいんだ。
自分の利のために、
誰かに媚びへつらうというのが、
むかしから本当に、
大っ嫌いということもあって、
なんか違和感があるんです。
自分の利益のために、
裏でとんでもなく悪口言ってるのに、
強いものへと媚びるような人が。
※ここにも深い理由があります。
それもまた成り上がる、身を守る、処世術、
そのためのやり方のひとつでしょうが、
私はどうにもなじまない。
過去世とはいえその男性が醸し出す雰囲気が、
ドンピシャ私の好み、
目指すものだったこともあり、
一気に心が緩んだんです。
あーそうだーこれだーと。
やっぱいいよね―こんな感じ。
それでいいんだねーと。
そして気づくんですね。
そうか。でも私、
今からそうなろうとしなくてもいいんだと。
だって、
もうこの姿は「私」の中にすでにあるからと。
つまりは、
その男性は私の過去世の姿のひとつ。
ということはすでに、
そういう存在感を身に着けもっているんだから、
思い出すだけで良いと。
だってもうすでにあるんだから。
最初のこのシーン、
潜在意識が私に思い出させたいのは、
私がすでにもっている、でも気づいていない、
「雰囲気」「存在感」「安心感」なんでしょう。
私自身は今現在、
自分が誰かにとってそんな、
存在感安心感を放っているとは思っていないし、
そもそも、
媚びるということもしないので、
扱いにくいやつだ、
我が道をいくやつだと、
そう思われてるのかもなと、
個人的にそう思ってるくらいですが、
実際言われたことあり
過去世の姿とはいえ、
客観的に自分の中に「ある」もの、
自分の放つ「雰囲気」を我が身で感じたらば、
意外といけてるんじゃない?と( ̄▽ ̄)かっこいい♪
だからこそ、
潜在意識はいま、
気づきを与えているんでしょうね。
もうちょっと自分がもつもの、
放っているものを感じろ信じろと。
自己評価をどんどんリニューアルしていけ。
なんだったらもう、
うぬぼれてもいいくらいだと。
そんな私ですが、
じゃあなんで、
媚びへつらうことが大嫌いなのか、
使命感という言葉に、
やけに拒否反応が出るのか。
そこからまたシーンがふっと変わって、
違う記憶が突如戻ってきたんです。
次の記憶、
そうそれは、私の母親 ですね。
現在年齢を重ね、
性格的にまるくなった母ではなく、
全盛期、鬼ばば時代ですよね( ̄▽ ̄)
その母親が突如として記憶の中にカムバック!
若かりし頃の母親が、
まだ幼い小さな私を怒鳴ってる、
そんなシーンが急に浮かんできたんです。
小さな私、幼い私はもう泣きそうな感じ。
何かをしようとして怒られたようで、
口をギュッと結んで泣くのをこらえているような、
そんな状態。
子どもながらにね、
悔しかったんでしょう、
母親の酷い言葉で泣いてしまう自分が。
だから絶対に泣くまいと、
親の前では泣くまいと、
母とは目を合わせず、
歯を食いしばって泣くのをこらえている、
そんなシーンが戻ってきたんです。
そんな過去の2人を見て、
おうおうおうおう〜
まちやがれ!!と、
それこそもう遠山の金さん状態ですよね。
今現在の私が登場!イメージの中に。
見てられなかったんです。
なんかもういたたまれなくて。
いい大人がこんな小さく幼い子どもに、
何をそこまで言うことがあるんだと。
ちょっと腹が立ったのと、
「幼い私」の表情がいたたまれなかったのと、
母親の表情が鬼ばば過ぎたのとで、ね。
ちょっと話がしたいと。
そう、今現在の私がこの「幼い私」にかわって、
話がしたい、母と ね。
そう申し出て話をしたんです、
鬼ばば状態の母親に。
よくみてごらんよと。
いまあなたの目の前の子ども(私)が、
どんな表情をしているか。
どんな目であなたを見ているか。
そんなやいやい言うたりなさんな。
怯えてるんやんか。怖がってるやんか。
あなたはそうして自分の言いたいことだけ言って、
スッキリしたかもしれない。
安心かもしれない。
でも、
この子にとってはただ こわい だけ。
なにも伝わってない。
愛がつたわらない。
自分の安心のために怒鳴って、
それであなたは満足なのかと。
我が親ですからね。
イメージの中とは言え、
言葉もちょっとくだけますし、
怒りも入るので少し私も切れ気味ですが( ̄▽ ̄)
これはいったい、
なにをやってるのかといえば、
熱くなっている、
感情的になっている母親を、
ちょっと「ひるませる」感じですよね。
正論吐いて説得するというよりも、
ぎゃーぎゃー吠える割に、
人からなにか言われると弱い、人目を気にする、
そんな母親の特徴を知ってる娘の私だからこそ、
あえて最初にドカンと言って黙らせる みたいな。
そして冷静にさせるという感じ。
あえてきつく言って、
その場をリセットさせる感じでしょう。
案の定、イメージの中の母親は、
ちょっとひるんでクールダウンするんです。
うっと 言葉につまって ね。
そんな母を確認した後、今度私は、
「幼い私」に話しかけるんです優しくゆっくりと。
今現在2022年の私が、
母親にガツンと言って黙らせた。
その姿をそばで見ていた幼い私。
さっきまで母に怒鳴られ、
怯えていた「幼い私」の表情は、
ぽかーん( ゚д゚)と驚いた表情になっていて。
え?ってなってるんです。
そんな幼い私に向かい、
しゃがんで視線を合わせて。
大丈夫?怖かったねと。
そう話しているそんな私たちの姿を、
私の右後ろで母親が見ている気配を感じます。
そこには意識を向けず私は、
「幼い私」と視線を合わせて話しているうちに、
だんだん気づくんですね。
そうだ…。
私はいつもこうやって、
なにかをやろう、始めようとしたときに、
母親に止められてたんだと。
女の子だからダメ!
そんなことしたらだめ!
そんな子と遊んだらダメ!
あの人にはこう言いなさい、
この人にこう聞かれたこう答えなさい!
私の母親はそうして私にいつも、
指示命令禁止事項を与えていて、
なにか私が挑戦することを、
ひじょーに嫌ったんです。
なぜ?それは、
私が失敗したら、
母親である自分に害が及ぶから。
波風が立つことを極度に恐れて、
強いものに媚びへつらい、
なんとか我が身を守ろうとするあまり、
家の外ではぺこぺこしていたその反動で、
家の中では子どもに対し強くあたる。
そうして自分を保っていた母親。
子どもながらに違和感はあったんです。
変だぞと。家と外で全然違うと。
今の私ならそんな母の背景も心情も、
理解することができますが、
当時の幼い私にそんなことわかるわけありません。
部活動を禁じられて、
こばんでも嫌がっても塾にばかり行かされて、
テレビは許されたものだけしか見られない、
マンガを読んでたら怒られる。
黒の服を着たら不良だと言われて、
燃やされましたからね黒の服。
ことあるごとに施設に入れると脅され、
恐怖で子供を支配する。
無茶苦茶ですよね。
暴力こそなかったけど、
とんでもなく横暴な母親で。
なのに、
神仏に対する感謝を強要され、
親に対して素直であれ親孝行しろと、
そう教えた母。
冷静に考えたら、
とんでもないレッドカード連発で、
ガツンと言ってやらないと、
どうにもならない母親ですが、
いかんせん幼い頃はそうもいかず、
言うことを聞くしかなかったんです。
父は好きだけど母は嫌い。
そして、
母の嫌いな祖母(母にとっては姑)が大好きな私。
だから余計に私のことが、
腹ただしかったのかもしれないですね。
憎き姑になついて、
泣かそうとしても我慢して泣かない娘。
あたりはそりゃひどくなります。
そんな母だけに、
逆に兄弟間の結束は強く、
兄弟仲だけは素晴らしくよかったので、
関西人魂ですよねもはや。
理不尽さをすべて笑いに変えて。
親戚内でもおもしろいという立ち位置を確保して。
いまやかつて母にされた理不尽なことを、
ネタにしてますしね( ̄▽ ̄)
母とは今現在なにも問題はないんです。
腹が立つときはもちろんありますけど。
でも、
母も母で今、
父に先立たれたことで色々と、
考えること、かえりみることもあるでしょう。
自分が今までやってきたこと、
自分の言動がどうだったのか、
我が子の対応から、
これから知ることだってあるでしょう。
私が今わざわざ母を罰する必要はない。
いま私はありがたい事に幸せに過ごしてますから、
母に対してぶつける怒りもない。
ただ、
今回のヒプノセラピーでもわかるように、
私の潜在意識の中に残された、
母の態度に端を発する「媚び」「使命感」への嫌悪感、
そして、
自分自身の言動をいちいち否定し正されたことが、
ありのままの自分でいることを封じ、
封じたことで疑心暗鬼につながってしまったこと。
さらには、
何か始めようとする時、
挑戦しようとするときには、
いつも理不尽に止められて禁じられ、
やりたいことを邪魔された。
それがいつしか「パターン化」して、
私の中で息づいてしまった。
がゆえに、
何か挑戦しようとするときほど、
不思議なくらいに障害物が現れる。
今でこそ過去のような、
ヘビーな障害物はなくなったけれど、
でもまるでスピードダウンさせるような、
そんなことが次々に起こる、
そんな無意識のパターンを今、
気づかせ自覚させてくれたんです。
なぜか?
それは今から私が、
挑戦しようとしているから。
やりたいことを始めようとしているから。
だからこそ、
潜在意識は気づかせたいんです。
挑戦するときに無自覚に作動する、
そんな「パターン」が私のなかにはある、
だからこそ、
このパターンにはやく気づいて、
いらぬ障害物をみずから用意する必要はないと。
※パターン化されたものを実現するため人は無意識に必要なものを創り出す
もう足を止めることなく、
自分を隠すことなく、
自分のおもいひとつで進んでいいんだよと。
誰に気兼ねすることなく、
誰の許可を得ようとしなくても と。
いろんな気づきが自分の中で、
次々に生まれては今の現実と重なっていき、
あーなるほどなーと、
納得や腑に落ちるような感覚が、
どんどん起こったその時に、
母に怒られて怯えていた幼い私、
でも、
歯を食いしばって泣くのをこらえていた幼い私、
今現在2022年の私から、
大丈夫?こわかったねと、
そう声をかけられてびっくりしていた幼い私。
その「幼い私」がふっと笑顔になって。
そして今現在の私に、
植物の芽を手にのせて見せてきたんです。
そう、今からチャレンジする、
挑戦しようとする私に対して、
芽を育てる、
自分でもうどんな風に育ててもいいんだと。
誰に止められることなく、
自分の可能性の芽を思うままに育てていけばいい。
そういうおもいがふっと私の中に浮かんで。
笑顔で芽を差し出す「幼い私」を見ると、
なにかわからないけど、
胸にぐっとこみあげてくるものもあってね。
私もふっと緩んだんです。
もういいんだなと。
私がやりたいことをもう自由にやってもと。
そこから、
少し先の未来の私、
そして、
いつも私を見守ってくれている存在、
さらには、
ヒプノセラピーを体験したあと、
ある夜突然 左肩を誰かにたたかれたあの出来事、
そして、
突如連絡が来て、
今動き始めたあることへの挑戦。
そちらにどんどんつながっていくんですが、
あまりにも長くなりすぎたので、
次の記事へと持ち越します。
じつはいろんなことがからみあって、
壮大な物語となっていたことに気づかされた、
今回のヒプノセラピー。
潜在意識というものは本当に不思議。
考えも及ばない中で、
私の意識なんてものはすべて超えたその先で、
いろんなつながりや、
ご縁を生み出していくんですから。
そんな話もまた次の記事で。
しばらくお待ちくださいませね(*´ω`)
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