昨年!陰極まる冬至に
綴った闇を愛する生き方
シリーズを
改めて
昨夜
にてお話しました。
オンライン集会
ご参加ありがとうございました。
オンラインなのに
マスク着用❣️
特攻服で参加してくださった
みなさま
ありがとうございます
🤣🤣🤣
(冗談です)
ちょっと
ぶっ込み特攻隊長・・・
話が
迷走してましたよね??
そんなツッコミも
ありで
どんな自分も許しちゃおーーーぜ!!
いざなみ族は
どこまでも
「許す愛」という
旗揚げをしていきます
今夜も
集合かけまっせー!!!
お伝えしたいことは
こちらです
*・゜゚・*:.。..。.:*:.。. .。.:*・゜゚・*
いざなみプロジェクト!
氏名は、使命になるんだよ
と言われて
この音霊から
長きにわたり・・・
いざなみ
というキーワードを課題に
自分を探してきました
大地母神である
いざなみ
とは、
母なる地球であり
女性性
母性
を司り
陰というエネルギーの質が
その特徴について
探っていきました
陰(陽)とは
月であり、(太陽)
水であり、(火)
闇であり、(光)
波である。(凪)
自分の日常の中から
私の中の
いざなみ
を
感じてゆくように
してきました。
女神とは
神聖な女性性
私にとっては
なんなのか??
とくに一番
気になるところは・・・
神話の世界では、
黄泉の国の女神
となる
いざなみ
闇の女神であること
闇について
とくに
宮古島で
過ごしたディープな10年間は・・・
全く知る由もなかった
自分の闇を
見ていくしかなかったのです。
なぜ
自分ばかり??
自分では
さっぱりわからなかったのです
しかし
暗闇の中で
島生活は、常に
潮風を浴びながら
星々や月を眺め
たくさんの気づき
を受け取ってきたのです。
星々は、
昼間でも存在しているけれど
夜だからこそ
見えてくるもの
だから
闇だからこそ
見えてくる
光がある
311の直後
福島で被災した方々を
宮古島に招待する機会がありました。
暗闇の
海上から登る
月の出を
見てもらいたくて・・・
夜遅くに
東の岬へと
お連れしたんです
日が沈んだ後
月が出るまでの
夜は、
漆黒の闇になります。
そこから
浮かび上がってくる
まん丸の月
天候と条件と
タイミングの全てが合わないと
月の出を
見るのは難しいのですが
その日に限っては・・・・
それは、それは💕
完璧な
美しい月の出を
みんなで
眺めることが出来たのです
自然界は、そうやって
いつも私たちに必要なタイミングで
必ず、語りかけている
海には
ムーンロード
が浮かび
上がってゆきます
暗闇だからこそ
見てくる
光の道
自然界は、
いつだって
わたしたちが
本来あるべき
姿を
想いださせてくれます。
自然界の
森羅万象は、
わたしたち
そのものなんだ
と…💕
そんな
宮古島生活のおかげで
私は、
暗闇が
少しも怖くなくなりました。
闇の美しさを
知ったのです
何より
漆黒の闇の
静けさは…
とてつもなく
心地よく
実は、
波の本質とは、凪であり
闇の本質とは、光のように
思えてゆくのでした
この陰と陽
全ては
ツイになっている
厳しい自然界から
多くを
気付かされていきました。
深い闇をもつものは、
必ず
その深さと
同等の光を放つ
どちらを
観るか
観たいのか
は
自分が決められる
だとしら…
闇は
中途半端に観ない方がよい!
トコトン観てこそ
その本質が浮き上がる
そこで
うまれてきたのが…
闇を愛する生き方
それは、光の道
というわけで
陰の気
ネガティブな感情の本質
についての紐解きを
ご紹介したいのです
感情という波を探れば探るほど
この闇の
本質は・・・・
許すということ
に尽きるのではないかと・・・・
闇
という漢字は、
音で開かれる
と書きます
音とは、
バイブレーションであり
波であり
波動であり
周波数とも言える
本当の音を
出せるように
本音と思えたものも・・・
出してみると
本音の奥には、もっと本当の声が
ありました。
出してみないと
わからないものなのです
なので
自分の意識の中で
捉えている曖昧なものすら
あえて
言葉として
出すことに徹してようにすると
共に出てくるのは、
恐れも
あえて
震わせて
出し尽くす
揺さぶりを起こす
震わせる事は
祓い清めの浄化です。
自分を確かめる
自分の音
の純度を上げていくのです。
そこに
本当の私(音)があるから
自分の
バイブレーション
この波を知ることが
いざ波
を知ることでも
あったのです。
日本人は、古来から
言葉には、魂が宿り・・・
言葉には、力があると
言霊(コトダマ)
とよんでいました
つまり
言葉は
神と共にあり
神は、
言葉と共にある
3次元の乗り物である肉体から
音を出すこと
声を出すことで
あらゆる不純物
過去の想いや
肉体に沈んだもの
自分でないものを
払い清めていくことができます。
声を使う
そんな人間としての
肉体としての日常を味わい尽くしながら
内なる神に
気づいていく日々
自分の中に神がいる
自分が神であることに気づくことは
みんな神であり
誰もが神である
ことに気づくことでした。
他者を通して
みつめるべきは
まずは
自分自神
内なる自分
存在するものすべてに
ダメなものなど
一つもない
自分を知れば知るほどに
全てが
自分だったからです
許すということ
そこに
真実の愛が
見えてくるように思うのです
ネガティブな感情の
本質を知ると
闇は、光に
光は、闇に
くるくる
循環しながら純度を増していく
ダメな感情(波)など
ひとつもなく
全ては、自然界に存在する
純粋なエネルギーの一つ
み〜んなが苦手な
怒りという感情も!!!
怒りには、特効薬があります💕
闇を愛する生き方
それは、
光の道
ネガティブな感情の全ての本質を
知ることに
意味を感じています
💕
今回は、
「怒り」
「許すということ」
について
ご紹介しました
今後は
「嫉妬」
「嫌いな人」
「自己否定と自己卑下」
「依存」
「生と死」
「プライド」
「葛藤と苦しみ」
と・・・
私の体験を含めて
まだまだ
続いていきます
闇を愛してしまった
いざなみプロジェクトより
つづく






