なみお♥️と♥️なみこの真実の愛の物語〜いざなみプロジェクト! | いざなみLOVEレボリューション!闇を愛する生き方は、光の道

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いざなきいざなみプロジェクト!みんな神様!男女の和合、陰陽統合から世界平和へ❤︎日常を発光させる!LOVEパワーは、無限大だよ!



いざなみプロジェクト

っていうのは、

そもそも

わたしが

わたしって
一体なにものなんだ!?
って


ところから
はじまりました。


自分からしか
この世界は、変えられない
そう想っています。


わたしの
いざなみ(女性性)探求と
真の女性化
女神化 
計画!
とでもいいましょうか


私にとって
宮古島っていう不思議な島生活が
10年にもなると
都会では、
まるで味わう必要がなかった
濃厚な人間関係というものを
味わい尽くすことになっていきました。


そして、
宮古島を出るまでの最後の3ヶ月は、
本当に
生まれ変わりの儀式みたいことになり

その凄まじい~~
見事な流れの全ては


伊勢の遷宮儀式
(お白石持ち)
に参加するまでの

あらゆるであることを
理解すると・・・

全てが腑に落ちて行きました


伊勢の遷宮儀式の前に
大手術になったり
なんとか宮古島から伊勢へたどり着いた
わたしに


20年に一度の伊勢の遷宮儀式
大遷宮

というものにについて
説明してくれた2013年の夏

伊勢の神話の語りべ
祥平くん

に出逢って


その数ヶ月後に、

伊勢から
宮古島に遊びに来てくれました。


面白いことに、偶然にも
その時、ご案内した

宮古島神社は、

一年に一度の
例大祭が行われていました。

image



祥平くんに

ナミ乗りに明け暮れた
私の10年の宮古島の出来事を
あれこれを話したところ・・・


ほ~~なるほど

なみさんはね、
まさに

いざなみさんですね


って言うんです~



いざなみ
ってなんだ


祥平くんは
説明してくれた

氏名は、使命になるんですよ。


だから、
たきざわなみ さんは、

イザナミさんじゃないですか~


宮古島神社の
ご祭神は、
これまた

沖縄本島の波上宮の御霊分け
イザナミさんでした。


神話なんて少しも知らず
育った
わたしでしたから
なんだかよくわからない


しかも

人生の帰路にあった当時の
私には


イザナミさんって
なんなのよ???


って
とにかく
気になっていった
わけです。


しかし・・・


話をきけば
古事記の中では、
それはそれは
おどろおどろしい描写で
書かれている



イザナミは、
火の神様を産んだ時に
陰部をやけどして
死んでしまい黄泉の国いく

追いかけて来た夫のイザナギ
変わり果てた姿を見られると
その化け物のような姿で追っていき


イザナギに
あなたの国の民を1000人殺すわと言う
イザナギは、
それではわたしは、1500人産もう
と話し
愛するイザナギと別れるわけです。。。


それが

日本という国を創った

イザナギとイザナミの
お話??



い、い、いざなみさん・・・

って言われた私は、


正直・・・



ぜんぜん嬉しくない

嬉しくないよねーー!?!?

とくに
そのときの私にとって


一番気になるところは、

で??

イザナミは、
黄泉の国で

それで???


それから


どうなったの



ってとこ



だってね・・・

実は
そのおどろおどろしい感じは、

なんとな~く宮古島での
わたしのように
見えてくるわけです・・・

だって~~
あらゆる人間関係に揉まれて
最終的に婚約破棄をしてから
10年暮らした宮古島生活を終了させて
都会へ帰るという

そんな決断をしたところ
でしたから


ふむふむ・・・と
ちょっぴり納得しながらも・・・


いやいや

納得がいかないでしょ!!

ってツッコみたい



宮古島に行ってから
現実で見える形で
露わになっていったのは、

私の中の
女性性と男性性



まずは、現実的に
子宮の病気が悪化していく


半年に一度は、
救急車を呼ぶほどになっていき
病院に行っても治らない
あらゆる治療は根本的な解決法では
なかった

そんな時、勉強していた
ヒプノセラピーの本に
潜在意識のことが書いてありました。

子宮(女性器)の病気
原因のひとつに

女性性の否定がある

と・・・
女性性の否定って
なんだ???

って話なのですが


当時のわたしの風貌は、


スカートは、絶対履かない
髪の毛は、ショートで金髪
単車を乗り回し、サーフィンに明け暮れて
仕事は料理人
いつもカッコいいか、カッコ良くないか
であらゆることを決めていた


もともと
フランス料理のコックの修行をしていきた私には、
パティシエの仕事が増えるいくたびに

パティシエという響きが
女っぽいこと
がイヤで、あくまで料理人だと
言い張っていた



そんな当時のわたし(なみ)は、
なみお
と、よく呼ばれていました。


選ぶものや・センス的なもの・言動が
振る舞いが
なみお(なみ男)


宮古島という聖地のような場所では
自覚できない
無意識にある自分が
次々と現実化していく。


女性性の否定というのは、

女性的なものに
対しての嫌悪感


子宮の病気を
改善をするためには、
肉体と直結する
潜在意識の探求をしていくこともまた
あらゆる紐解きには
役立っていった


潜在意識の中で
女性性のシンボルである
母親との
関係性もみていく必要がある


女性器は、
内なる女性性からの
メッセージを伝えている

あらゆる心理療法や手法などの
体験のおかげで私は、
女性らしいものへの嫌悪感から

自分らしさを
取り戻して行く

聖地シャスタに訪れて
あらゆる儀式や
不思議な体験をし
帰国すると

スカートが履けるようになった

そして、
大嫌いだったフラを
はじめることにした


三角形の宮古島というところは、
非常に神秘的なところで
あらゆる不思議で奇妙な体験も
同時にしていく
現実離れしたスピリチュアルな世界を
目の当たりしながら

都会では全く味わうことがなかった
濃厚な人間関係の中で
生々しい人間臭さ
また味わって行くことになる

そんな両極の世界から


ひたすら
わたしは、

わたしを知ることになる



祥平くんに
イザナミさんですよ
と、言われた後から

確かに
宮古島を出るまでの数ヶ月

イザナミの如く・・・
さらにさらに深い内なる闇を
味わい尽くすことになる

これを
わたしは、生まれ変わりの儀式
と表現しているのだけれど


わたしの島生活は、
最後の最後まで
自分の内側のネガティブと
対峙することになる


それは、まさに新たな生活への準備であり
大きな手放しのプロセスと
新たな私の
ステージアップを意味していた


その一連のプロセスのおかげで
今の私は、
ネガティブをこよなく愛すること
ができるようになった



それは、
自分を許すことであり
そこから、
他者も許せるようになる



闇を愛すること

当時書いた記事
闇と光について

こちら




で、10年暮らした宮古島を
離れて私は、
そんな神秘の島での体験を元に

潜在意識のお話会
という
「本当の想いの現実化」について
解説し
これからの時代の流れについて

都会のヒトに
お届けしなくては、

使命感に燃えていた


それが、現在の
子宮サンキューの会
原型になる



しか~~~し、


当時
パートナーがいない私は


闇を愛せるようになったけれど
でも、
ひとりぼっちなのか??


もしや
わたしはこのまま
一人で生きて行くのか??


イザナミさんっていう
女神様は、


黄泉の国で

その後どうなっちゃったんだろう?

っていう疑問を
時折
ものすごーーく感じながらも

一段と
感性感覚が開いてゆく
私にとって
どんどん活字が読めなくなり

古事記なんて
とてもじゃないけど
難しくて読めない


そんな私は、
大都会、東京に帰って来てから
ホツマツタエ
という縄文の歴史書に出逢うことになる



神話の世界は、
神様の名前すらも覚えられないのに


イザナミって言葉が出てくると

俄然!!
その時だけは、やる気がでる!!

そんな私が
驚愕したのは、

ホツマツタエの中では、

な、な、なんと

イザナギとイザナミは、
別れていなかった!!!


ぴっかーーーん


そのときの私にどれだけの
光を与えたか
わかります~~???


祥平くんが
なみさんは、
イザナミさんだ

なんて言い出すから

常に神話は、私の中で
自分の人生のの紐解き
なっていった

そんな
私にとって神話が
正しいか正しくないかは、
どちらでもよく


わたしが
何に気なるのか?
のみに注意をはらって
いきました


なんせ
自分を知りたかったのです。


自分を救えないと
誰も救えない
自分を本当の意味で愛せないと
誰も本当の意味で愛せない


そんな風に感じていましたから


結局のところ
いざなみさんが

日本について
なんの興味もなかった
わたしを

日本の歴史や
神話へと
導いてくれたようなものでした

縄文の古代の歴史書
ホツマツタエでは・・

イザナミとイザナギは、
アワの歌を唄いながら
日本の全国各地を廻るんですよね。

実は、私は、
アワの歌を
数年前から意味は大して分からずに
唄い続け舞っていたんです


いろんなことがますます
繋がって行きました∞



それから
東京に出て来て1年目

祥平くんと皇居の御掃除をする
勤労奉仕に参加しながら

私の近況を話したり
していて、都会での
自分の役割について模索していました

すると


また祥平くんの口から


だ~~~か~~~ら~~~
もう~~

あなたは、

いざなみさん
だって、言ってるでしょ!!



イザナギとイザナミは、
本当は、愛し合っていたんですよ。

お互い愛するがゆえに
噛み合ない

そんな
イザナギとイザナミの
言い分を聞いたのが

くくり姫

くくり姫は、聞く姫なんです。

次元の高い神様ですよね

日本を創った
イザナギイザナミ
ふたりをくくる

くくり姫


そんなお話をしてくれた
気がします




当時わたしは、パートナーがいなくて
不安な想いを抱えていましたが


その数ヶ月後に


かつての恋人
ヒロさんと不思議な再会をし

わたしたちは、
2014年の冬に
くくり姫が祀られる白山の
お膝元に位置する
金沢へ

子宮のお話会をしてほしいと

また女神のような友人に呼ばれ
初めて
ヒロと一緒に
子宮サンキューの会
のお話会をしたんです。


それまでも何度も開催してきた
子宮サンキューの会は、

初めて
ヒロ(男性)が加わることで
とてつもなく
感動のお話会となっていきました


それは、偶然にも
12年に一度の朔旦冬至でした。


かつて
わたしたちが別れ
私が宮古島へ行き帰ってくるまでの
12年の歳月が
ここで結ばれたかの
ようでした



それから私は、

女性的な楽器である
クリスタルボウルのおかげで
いろんなご縁をいただき導かれて行きます。

出雲の万九千神社129年ぶりの遷宮儀式にも
オープニングで演奏したり、
天皇家の国宗家の結婚の儀を記念した
神楽殿での御奉納コンサート
でも演奏することになります

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なみおの気持ちに反して

ち~~っとも惹かれない
女性的なことをした方が

どうやら
なにかと
わたしが癒される気がする・・・


そこからわたしは、

なみおから

なみこの探求をしていくわけです。

今まで

好きでもなかった女性的なものを
とにかく一通りやってみようと


まずは、
形から~~~
見た目から~~

試してみる
やるだけやってみる!

髪の毛を更に伸ばし
初めてのジェルネイルしてみたり
お化粧とか下着とか
都会の女性がするようなことを

島帰りの私は
島サバ(ビーチサンダル)から
都会の私へ
ヒールやパンプスなんて
履いてみたりして・・・


とりあえず、そんな
外側から・・・試してみて


そこから
イザナミについても更に
本気で知りたくなりました。



女性性を意味するイザナミとは

なんなのか???


つまり、まずは私の中の
なみこ について
探る訳です。


最初は、
わたしの女性性のシンボルである女性器
子宮を傷つけ
痛い想いをするのは、
なみお
のせいだとおもったわけですから

私の中の

なみおを卒業して
なみこを目指す!


目覚めろ!なみこ!!!
(なんだかとても男性的ね)


でもね~

なかなか
おしとやかに、穏やかに
私がイメージしていた女性像には、

まではいかないけれど・・

少しづつ
なみおは、なみこ
癒されいく~~そんな感覚で

なにかが
変わって行きました


それに一番
ビビビっときたのは、

タヒチアンダンス

三つ編みにしてから
ふわふわ髪の毛にして
セクシーに
踊ると
とてもとても
気持ちよかった~


楽しくて仕方なくなり
女でよかった~って
初めて感じたのですよ


踊りって
わたしを解放し~
女性性を開花させる


とにかく感じること
感性こそが
女性性だ
ということに
たどり着く


わたしは、やっと
なみこ
を愛せるようになってきた

そう
想えた矢先に

なみこ
のシンボルにもなっていた

長く伸ばした
とても気に入っていたはずの
髪の毛


突然
インスピレーションで
ばっさりを切ったんです。

髪のことは、
まさに神事のようでした





そしたら
不思議なことに

なみおのことを
久々に想い出しました。


かつての
かっこよさを求めていたわたし

そんな自分もまた
けっこう好きだった

それに、ようやく
未知の世界だった
なみこも愛し
セクシーな自分も
また好きになって来た


そう!実は、
なみこが癒され~なみお
受容したときに


想ったんです


あたしって・・・・


なみ

だ・・・・


なみこでもなくなみおでもなく

なみ

なんだよ・・・・


あれ?


男女の和合?
ってココからじゃないの?

って想う訳です。


自分が創るこの世界
全てのヒトがクリエイターであり
アーティストであるならば

内なる男女の和合から
本当の自分になるんじゃないかって


そうだ!
なみおもだめじゃない
なみこもいい!!


あたしは、

なみ
だ!


なんてことに気づいたら

なみだ・・・・
なんて出て来ちゃって



男女の和合とは、

内なる男性性と女性性の
和合

陰陽統合から
はじまるんです。


誰しも肉体的な
男女に関係なく
女性性と男性性が
エネルギーとして存在します。

それを
日本の神話の
男神・女神
いざなみ・いざなぎ
と表現しています。


わたしという女性の中の
男性性女性性
なみおなみこに例えた


真実の
ラブストーリー
は、
まだまだ



つづく~




こんな感じで楽しく
わたしらしく
女性性について
お伝えしています



いざなみプロジェクト!

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