まいど〜



日本の中心
子午線の街明石から





愛と笑いで問題解決
郷 麟子(ごう りんこ)
またの名を
占い 黒薔薇白薔薇

アメティスタ・八乙女
です


さあさあ、相変わらずバチェロレッテ馬鹿です。
おもしろい!
さて、観てるだけでも結構大変なのに、このシーン編集なしだと何分くらいかかったんだろ。
あの、寸劇(殺陣)とか、本当はもっと長かったに違いない!
あんな薄着で立ちっぱなしのバチェロレッテ、大変だよなぁ。
序盤に口の中の水分持ってかれるロールケーキを口に放り込まれてらっしゃったし(笑)
では、いってみよー
さあ、サラリと流された4人の後は、下山 裕貴さん(37)
「経験が人生で1番大切」と話すと、萌子ちゃん、「私もそれ、いつも言っている!」と驚きます。
アメリカ育ちということで、自然とハグ!
座右の銘が同じなんて、結構いい感じ違う?
ただ、この人、表情がないの。
目が笑ってない〜!

そのあたり、萌子ちゃんはどう判断するのか、はたまた今後新たな一面が出てくるのか楽しみ!
てか、アメリカ度てなんやねん
お次はスーツテーラーの牧野 龍介さん(28)
「萌子さんに着てもらいたい色で作ったので、良かったら羽織ってもらってもいいですか?」
羽織らせる様も、さすがテーラー、慣れていてとても自然でスマート。
「あったかくて、包まれた感じがした」
と、萌子ちゃん好印象です
私は首からかけたメジャーが、気になって気になって!
「萌子さんの為に仕立てます!」とか言って、採寸でもするのか?とハラハラしてましたが、ただのあいてかみたいでホッと胸を撫で下ろしました
からの〜 萩原 章太さん(34)
萌子ちゃんに贈るサーフボードを小脇に抱え、歩いて登場。
その様子が、「可愛かった」と萌子ちゃん。
「スポーツをプレゼントされたみたい」
と、笑顔。
背もスラリと高く、2人で並んだ感じもいい感じ。
しかも、スポーツという共通の趣味!
お互いガチでやってるから、価値観も合いそうですね。
最後に登場したのが、エバンス・マラカイさん(23)
で、でかい!
なかなか迫力あるビジュアル。
英語で話しかけて、途中から流暢な日本語に。
北海道育ちの生粋の道産子らしいです。
萌子ちゃんへは、手書きの本をプレゼント。
そこには、英語で、
「見た目で判断しないで」
の言葉。
きっとこの見た目でたくさん嫌な思いもされて来たんでしょうね。
みんなが待つ部屋に入るなり、ザワついたしなあ。
最後に登場ということは、結構いい線まで行きそうってことか?と淡い期待!
以上、17名とのご対面が終わりました。
バチェロレッテ萌子ちゃん、お疲れ様でした!
17名の中にはプレゼントで印象つけた方がいましたね。
わかりやすくまとめてみました。
① 絵
② 一緒に走りたい場所
③ 手書きの本
次点 サーフボード
人によるとは思いますが、「私のため」感があっていいかな?と。
みなさんならどうですか?
ここまで観た感想を言い合うMCの3人。
バチェロレッテ萌子ちゃんについては、
「カッコいい」
「男性をフォローしてて優しい」
「しゃべると自然体が出てて、いい感じ」
と、ベタ褒め
1番に名前があがったのが、當間ローズさん。
やはり、この至近距離での歌、紹介映像のブーメランパンツなどのナルシストぶりにツッコミが。
良くも悪くも、面白くさせてくれそうな予感!
他にはチャミの、初対面で素手でケーキ、五島さんの殺陣にも話題に上がっていました。
SHELLYさんは、スーツの牧野さんのジェントルマンぶりがお気に召したようです。
麟子的には、チャミの笑顔とサーファー萩原さんが、素敵だな
画家も気になる。
あと、好きではないけど、黄さんは残りそうだなあ、と。
さてさて、次は、やっとカクテルパーティーです。
ここですでに、5人振り落とされるのは厳しいなあ。
つづく









