528ヘルツMI音叉について☆① | アロマと音叉のセラピールーム GNOMID(ノーミード)BLOG

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お越しいただいたみなさま、本当にありがとうございました。
当ブログは終了させていただきました。


今回は、ヒーリング用音叉について、

その中でもノーミードで私が使っている

占星術師マドモアゼル愛先生が考案されたニチオン製MI音叉 について、

今私が理解できている範囲ですが、まとめてみようと思います。

 

まず、音叉(おんさ)は、ある特定の「音」を出す道具で、

楽器のチューニングに使ったことがある人もいるかも??

 


このイラストはフリー画像から取ってきた「ピアノ調律師のおじさん妖精」☆


 


 

今は、いわゆるこんな「普通の」音楽用の音叉以外に

ヒーリング用の音叉もたくさんの種類があります。


 

楽器を調律するように、人の体や心を調整する・・・のがヒーリング用の音叉、という訳なんです。


 

人の体は楽器の弦をネジでぐるぐる締めて調律する訳にはいかないので、

音を聴いている間に身体が自然に共鳴するのを待つ・・・

感じの施術になります。

 

ただベッドに寝て、音の響きを聞いて頂くだけなんですがドキドキ 

音叉施術を受けて頂いた方は

「不思議な感覚ですね~」と言って頂ける事が多いです(*^-^*)


 

響きでリラックスしているうちに・・・

心と体の自然治癒力にスイッチが入る感じです☆


 

古代文明では音(音楽)が医療だったという説があったりするらしいです☆

 


 



 

ここから先は、少しマニアックな話。。。

 

ノーミードで採用しているマドモアゼル愛先生のMI音叉のセミナーでは
音のちょっと不思議なお話を聞きました。


 

音は振動ですが・・・


 

この振動である音が最後に消えていく時、「無」のエネルギーが働くというのです。


 

「無」のエネルギーは・・・

「吸引サイクル」という、宇宙と一体化する波動を生み出すそうです。


 

そして「吸引サイクル」の波動が働きだすと、宇宙と一体化して、周りと逆らう事がなくなり、いつまでも若々しく元気でいられるのだそうです。

続きます。
 

 

 

 

 

 

(細胞の水分が共鳴していくんだと思われます)