女性の集客専門アドバイザー・増田恵美です。
昨夜配信したメルマガには沢山の返信をいただきました。
ありがとうございました。
しばらく連絡がなかったクライアントからも返信があり、
「10月あたりから、予約数が大幅に増加しまして、
これも増田先生のおかげです!
〇〇〇〇にシフトすることをアドバイスいただ
10月といえば感染者数が激減したころからでしょうか。
想像以上の結果が出ているとのこと、メチャメチャ嬉しいです!
昨年、状況を考慮して、〇〇〇〇にシフトしたのが功を奏したようです。
本当に良かった^^
さてさて、私のブログを長年見てくださっている方は
「またその話かよ」になるかもしれませんが、知らない人もいるかもしれないのでお伝えしますね。
個人の事業と個人の事情は別です。
増田恵美個人は昨年、今年と2年連続喪中です。
けど、私の事業は喪中にする訳にはいきません。
年賀状も出したし(今日やっと)、1月1日には「あけましておめでとうございます」を言います。
間違えても取引先に喪中のハガキを出したり、1月1日のブログに「喪中なので新年のご挨拶は・・・」なんて書きません。
年が明けて、どこに買い物に行っても「新年あけましておめでとうございます」だし、挨拶も「おめでとうございます」ですよね。
「喪中なので」なんて言う店員さんに出会ったことはないと思います。
会社員だったころを思い出して欲しいのですが、喪中でも会社では「おめでとうございます」じゃなかったですか?
それがなぜか個人事業になると、個人の事情と一緒くたになってしまうのですよ。
クライアントが新年最初のブログに「喪中なので」と書いているのを見て、慌てて連絡をしたこともあります。
あなたがやっている事業でも、あなた個人とは別人格だと考えてください。(法人になるとわかりやすいんだけど)
個人の事情と個人の事業は別。
喪中だなんて悟られないようにふるまってください。
要するにお客様に気を遣わせるなってこと!
関連記事は、 2017年に書いた記事ですが、一言で喪中と言っても続柄によって違います。
誰でも1年てことはないということも覚えておいていただければ^^










