女性の集客専門アドバイザー・増田恵美です。
アメブロで過去記事にいいねが付くことがあります。
記事内に過去記事にリンクを貼る、検索から来てくださることも。
スマホアプリで見ていると上がってきますよね。
昨夜の記事にも過去記事へのリンクがあったので、新しくいいねが付きました。
いいねを遡って見てみたら『退会したユーザー』が何人かいてね。
凄く残念に思いました。
増田恵美@megumi_m0529
過去記事に新たないいねが付いて上がってきたのを見てみると、退会したユーザーが結構いるのです。 悲しいね😭 https://t.co/Jz1ciXcaIb
2019年11月16日 22:41
さてさて、クライアントが
「ライバルチェックをしてみて、需要の割に〇〇よりライバルが少ない。ブルーオーシャンだと思いました」と言ってきました。
ブルーオーシャンはご存知ですか?
競争の激しい既存市場を「レッド・オーシャン(赤い海、血で血を洗う競争の激しい領域)」とし、競争のない未開拓市場である「ブルー・オーシャン(青い海、競合相手のいない領域)」を切り開くべきだと説いている。
実は、〇〇は彼女じゃなくてもできることでした。
彼女しかできないことを仕事にしないとライバルだらけ。
〇〇で差別化も難しかったので、他のことを勧めたのです。
そしてライバルチェックをしてみたら、需要の割にライバルが少なかった。
(*・ω・)(*-ω-)(*・ω・)(*-ω-)ウンウン♪
これならできそう!ではなく。
自分のスキルで誰のお役に立てるかを徹底的に考える。
需要と供給のバランスも見なくてはなりません。
これならできそう!では、他の人も真似できてしまいますから差別化にはならない。
ブルーオーシャンは見つけられないのです。
昨日マイページに2年前に書いた記事が表示されていてね。
たまたまブルーオーシャンのことを書いた記事でした。
というか、ブルーオーシャンよりもブルーポンド。
海よりも小さな池で、高シェアを狙う小林製薬の話です。
今読んでも納得の記事だわ。
後半に『女性が起業するのに真似するとしたら』が書いてありました。
差別化するのは資格ではありません。
あなたにしかできないこと。
あなたがいとも簡単にやっていることで人から凄いと言われること。
人が簡単に真似をできないことをしないとです。
YouTube「あなたの強み、オンリーワンの見つけ方」についてお話してます。
市場は小さくてもいいので、ブルーポンドを見つけてみてください^^
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