今週の朝ドラ「おちょやん」
を見ながらふと感じたことです。
※ネタバレ注意
子ども時代から働き
結婚後も仕事を続けてきましたが
大きな心の傷を負い
女優を辞めた主人公の千代
何もしていない(できていない)自分は
何の価値もない…
そんなことを言っていたと記憶します
「何かをしている千代(自分)に価値がある」
その価値観に
どれだけの人が苦しんできたのだろうか
(現在進行形でもあるけど)
大嫌いだった継母は
千代の知らないところで見守り続け
今の千代に「ここにいてくれるだけでいい」と告げる
自分の存在を愛され
受け入れてもらえたことが
女優復帰する原動力となった
多分これからその活動で
戦後の日本に、笑いに希望を乗せて
話が展開していきそう。
まぁドラマの話といえば
それまでですが
どんなに自分を責めても
厳しい状況にあったとしても
気づかないところで誰かが見守っている
それはリアルでもよくあることですね
そして、思い浮かんだボトルがこちら
B76 「信頼」という名前のボトルです
ピンクとゴールドという色の
コンビネーションからも
愛は不安やおそれを包み込んで
自己への信頼をとりもどしていくのだな
と感じました
これは私が今感じることです
千代の女優復帰を願い
色んな人が提案や説得をしましたが
継母の無償の愛をうけとったとき
彼女は再誕生をしたように
立ち上がったように感じました
たべもの、お金、愛
すべてレッド系でエネルギー源になりますね
今日は朝ドラとオーラソーマ®️のカラーボトルのコラボでお届けしました
最後まで読んでいただき
ありがとうございます

