先日から

トイレが詰まる

というとてつもない不幸がハーヴ家に巻き起こっておりまして

まぁ

たまにはそんなこともありますわいなと

ブラシで対応しておりましたら

日を置かずして悪夢再び。


これはもう

ラバーカップのお世話になるしかないのかと

相方の帰宅を待ちわびながら

メーカーさんの

サイトにアクセス。


結論としては

ラバーカップとブラシ格闘紆余曲折の果てに

なんとか配管がお仕事再開してくれたので

当面は

このようなことはないと思われるのですが


今回、詰まりが起きたのは

自然現象といいますか。

過去(年単位の過去。時効を主張したい)には

流しちゃうのはダメでしょな

失敗した焦料理とか

黴させてしまった料理とか

すねに傷は持っているのですが

ほんと

このところは

あくまでも排泄物対応設備としての

御手洗いだった訳です。


我々の排泄物は

糊だったとでも言うのか。

はたまた、似非広告の

脂肪だけがドッパア!だとでも言うのか。

トイレットペーパーですら、

近頃は控え目な利用だったのですが。


メーカーさんの記事を読む限り、

女人のトイレ事情、

流しの『大小』は

大しか使えないのだそうです。

小はあくまでも水分のみ。

何時なんどきもトイレットペーパーを使う、

女人については

大対応なのだそうです。


ご存知でした?


ですので

今回ハーヴ家を襲ったのは、

ずうっと小を使っていた

ハーヴ自身の招いたことのようなのです。

年の瀬に、年明けに、

こんな目に遭うのは

懲り懲りでござんす。


〆の言の葉も早々に、

今宵はここまでにいたしとうございます。