イイネ&ご訪問
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おじさんが亡くなって
ちょっと凹んでました



父親の兄弟
5人
父親はど真ん中
亡くなったおじさんは
1番下
60代くらいかな?
他の4人はみんな健在


病気していたのか
何で亡くなったのか
葬儀に出席もしてないし
父親にも聞いてないから
わからない


最後に会ったのは
いつだろう
何年前かの
おばあちゃんの葬式かな



今日から復活します💫



    

《鬼と神》

豆撒きは「魔」を祓う為であり「鬼」を祓うものではない。

古来女性は結婚するまでは鬼であると考えられていた。

室町時代から始まった神事に白い着物を着る習慣。

白無垢(しろむく)。

別名「角隠し(つのかくし)」とも言う。

これは人になる前の女性の鬼の角を隠すための物。

女性は本当は鬼であり、結婚という儀式をもって初めて人になり、同時に神となる。

黄泉の国から現世に命を作る事ができる、唯一無二の存在であると昔は教えられていた。

女性は神様であるという考え方から、本来は神秘的かつ神聖なものとして奉り上げられていた。

だから、現代でも、奥さんの事を「おかみさん(お神さん)」と呼ぶ。

また古来より鬼は神とされてきた。

その証拠に「鬼」の漢字の上にある「’」を取ると「かみ」という読み方となる。


神社ではこの「鬼」から「’」を抜いた字が使われることもあり、鬼は神として扱われている事がわかる。

『鬼子母神(きしもじん)』

鬼(神)は祓うべきものに在らず。

滅するは魔。

魔物・災い・疫病を祓う事こそが大切。

豆=魔滅(まめ)。

豆は魔を滅するものであり、人(女性)や神(鬼)を滅するものではない。

《なぜ節分に「鬼は外、福は内」?》

福の神は幸福をもたらす優しい神様。

お腹をすかした餓鬼(ガキ)も家に入れてあげる。

だから、福の神は家に入れ、餓鬼(ガキ)や鬼(女)は家に入るなという意味を込めて「鬼は外、福は内」になった。

子供や女に食事を与えない。

本当は貴族から始まった奴隷に対する扱い。

「鬼は外、福は内」

子どもや女性を外に追いやり、福の神だけを呼び込もうとする呪いの言葉。

これを節分の日に日本中の人々が口にする。

女性は大切にされなくなり、子どもは減る。

まさに今の我が国の状況そのままではないか。

これぞ古くから続く国家規模の呪い。

自分たちで呪いあうのはもうやめよう。


節分は「福は内、鬼も内、悪魔外」

 

 






あれ?行事ものやめたんじゃなかったっけ?笑ううさぎ








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