↑ご本人の素晴らしい歌唱






  ↑私の拙いcover


寒くなってきましたね。

初雪も舞う季節となりました。


そんな季節にぴったり!

今日ご紹介するのは野中さおりさんの

「雪すみれ」です。

【2022年3月2日発売】


私が野中さおりさんの歌を聴くようになったのは

前々作「夏雪草」との出逢いからでした。


時はコロナ禍へ突入し、

私も少なからず仕事や健康にも影響が出ました。


不安でいっぱいになり、胸部が痛かったある夜のこと、

ふと野中さおりさんのYouTube「さおりの部屋」を観た時、

「こんなに辛いのに私、笑ってる…」って心が救われました。


歌唱力抜群の野中さおりさんですが、とにかくお話が楽しくて

私の笑いのツボにピッタリとハマるんです。

笑うって大切!健康に一番いいんですよね。


「雪すみれ」は松井由利夫先生がさおりさんをイメージして

作られた詩で、20年ほどあたためられた後、

岡千秋先生が美しいメロディを重ねてくださいました。


私は、ピアニストさんに音源を作っていただき、

coverしています。下北沢の小劇場で一人芝居をしている…

そういうイメージで歌ったのですが、もっとこうすれば、

ああすれば…と反省点もいっぱいです。

出だしの「おんなごころ」のところ間が取れていません🙏


ご本人歌唱の映像もご紹介しますね。

野中さおりさんの魅力は、伸びやかで繊細、

それでいて力強さもあるお声でしょうね。

ぜひお聴きください💓




どなたのファンの方でもフォロー大歓迎です。

演歌・歌謡曲を応援します。



YouTubeでのコメントも必ずお返事していますので、

お時間がございましたら遊びに来てくださいね😊