個別の TOEIC ip テスト情報の更新は停止しました。
切羽詰まったお問い合わせも頂きますし、必要と思って掲載していましたが(案件ではなく)
ip テストを受けるために、入会金や受講料などを払って入会しても、結局は定員超えで受験できないこともあるようです。
結局はTOEIC 公開テストを受けるのが一番かなと思います。
以前は、公開テストが実施されない月もありましたが、2024年は毎月1日程(2回)以上の実施予定ですし。デジタル認定証なら結果も早いですし(こちらも案件ではないです)
ipテストは、ご自身のお勤め先や派遣会社、学校、大学、大学生協などで実施されていて、スケジュールが合うようでしたら、公開テストの補完として利用されると良いかと思います。
模試のような位置付け。まあ本来の ip テストの利用の仕方ですね。
