フルーツオブライフ | 太陽と月のしずく

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体と心の健康を、ケア・サポートする
あまやどりの店主 アリアこと 阿部直海のつぶやきブログです。


「フルーツオブライフ」
今朝
何故か この
「フルーツオブライフ」に 魅かれた?のか
検索していて

? 神聖幾何学「フラワー・オブ・ライフ」=無条件の愛 - YouTube https://www.you
tube.com/watch?v=GBXc_5FqdmA

とっても、心地好い波動とメロディーで
「ふわぁ~ ふにや~」って感じになりほおけてしまってましたニコニコにひひドキドキ

本当は、違うことを知りたくて
パソコンを開いたのですが
メールのチェックをしたら
このフルーツオブライフを、耳にした瞬間
目的変更?キラキラ
と、なったしだいでにひひ

どんな一日になるのか??
朝から、楽しすぎて
ムズムズしておりますニコニコにひひ

少し書き留めたくなりましたので、良かったらお付き合いくださいませ


古代の叡智

古代神聖幾何学の秘密を現代に解き明かし、私達の生命の根源を見事に開示してみせ
た人物ドランヴァロ・メルキゼデク氏によると、すべての生命は“フラワー・オブ・
ライフ”が創造のパターンであり、このイメージにより大いなる存在は、私達を創造
されたと説いています。また、この神聖な図形は私達の身体の中に深く刻まれている
ため、どこかで知り認識しているといいます。“フラワー・オブ・ライフ”の中には
、すべての生きとし生けるもののあらゆる側面が内包されています。すべての数学的
な方式・物理的な法則・音楽のハーモニクス・生命の営み・原子や分子レベル・・・
などすべてです。“フラワー・オブ・ライフ”は、19個の円を持ち、外側を二重の同
心円によって囲まれている姿をしています。


『フラワー・オブ・ライフ:生命の花』は、世界中でほぼ同じ名前で呼ばれています
。この名前は、花に似ているという理由だけでそう呼ばれているのではなく、生命の
サイクル・果樹のサイクルを象徴しているからなのです。樹はやがて花を咲かせ、果
実を実らせ、その中に種を含み、地に落ちて、新しい樹を生みます。実は、この5つ
の生命サイクルこそは、幾何学と密接な関わりを持っているのです。


『シード・オブ・ライフ:生命の種子』
この種子を顕わす図柄“シード・オブ・ライフ”は、“フラワー・オブ・ライフ”の
幾何学模様から、その一部を抜き出した“かたち”をしています。6つの円の中心に
1つの円を足して、7つの円が重なって構成されたものです。創世記では、「最初に
神は天と地を創った。そして地はかたちなく虚空で、その深淵を闇が覆い、神が水面
を動いた。神はこう言われた、“光りあれ”するとそこには光があった」と記されて
います。神聖幾何学では、神がその最初の放射(6方向)を虚空にて行ない、そのま
わりに正八面体を創造するところから始まります。6つの方向とは、東・西・南・北
・上・下になります。

そして、その中心軸から正八面体を回転させながら新しく球体を創造しました。その
後、もう一つの新しい球体を創造しました。この2つの球体はここで始めて交わりま
すが、この幾何学模様の2つの円が重なった時に生まれる線を「ヴェシカ・パイシス
」といいます。そして、神は“光りあれ”と言わたように、その球体からさらなる球
体を誕生させていきました。その後“シード・オブ・ライフ”が、見事に創造されて
いきます。これこそが、生命のプロセスであり、人類の誕生のプロセスといえるので
はないでしょうか。(始めに6ありき・・・)


『ツリー・オブ・ライフ:生命の樹』
この樹は、カバラ神秘思想の根幹をなすところから、ヘブライ人が起源だといわれて
きました。しかし、古代エジプト文明の神殿の柱にも彫り残されているのです。この
“ツリー・オブ・ライフ”も、“シード・オブ・ライフ”と同じく、“フラワー・オ
ブ・ライフ”の幾何学模様の中に、見事にその姿を顕わしています。エジプトの柱に
見つかった“ツリー・オブ・ライフ”には、上下に一つづつセンターがつけ加えられ
、合計12のセンターが存在していますが、そのすべてがこの“フラワー・オブ・ライ
フ”に見て取れます。この幾何学模様の2つの円が重なった時に生まれる線を「ヴェ
シカ・パイシス」というのですが、“ツリー・オブ・ライフ”に存在する線は、すべ
て「ヴェシカ・パイシス」と一致しています。つまり、この樹は、古代エジプト文明
よりも以前に存在し、私達に大いなる智恵を与えているものだといえるのです。


『フルーツ・オブ・ライフ:生命の果実』
“フルーツ・オブ・ライフ”も
“フラワー・オブ・ライフ”の幾何学模様から想起される図形といえます。“フラワ
ー・オブ・ライフ”の二重線内の未完成の球体をすべて完成させていくと、そこに深
遠なる秘密が解き明かされてきます。つまり、その図形の完成と共に、13個の球体
が顕現されて来るのです。その13個の球体で出来た図形のパターンを“フルーツ・ブ
・ライフ”と呼び、神聖幾何学の中でも、最高に神聖なものとして扱われています。
この図形は、様々なパターンが織り込まれた結果として顕われてくるところから、果
実という名前がつけられました。“フルーツ・オブ・ライフ”にあるすべて円は女性
エネルギーが現れたものといえます。次に、この13の円に男性エネルギーとしての直
線を加えてみます。すると、そこから33通りの直線パターンに導かれるのがわかりま
す。この33通りの直線パターンとは、「宇宙のシステム」の構成要素であり、「情報
提供システム」です。そこから、存在するもののすべてが創り出されたと考えられま
す。

女性原理と男性原理の合体
プラトンの5つの立体もこの中にすべて存在している。この立方体が、宇宙の構成パ
ターンの基本になっているのです。

神聖幾何学 http://www.starpeople.com/sun2b.html


「女性原理と男性原理の合体」
と、言うことは
「フルーツオブライフ」って
陰陽の統合ってことを、表しているのかな?

う。。。む
頭で考えるのは この辺でやめておきますあせる


「かんながらたまちはいませ
かんながらたまちはいませ」
今日も、全て良い方向に進みます!!
ありがとうございますニコニコ