色んな闘病記が、在りますので
紹介しだしたら切がないのですが
いつもは見ないお昼のテレビ番組を、何故かつけていて
しかもガント戦っている22歳の女性の話
私は、変に感情移入しがちなので、そんなことを聞いたら直ぐにテレビのスイッチを
切るのですが、リモコンを持ったまま、動きが止まってしまって
結局、最後まで見ていました。
番組が終わった時の私の思考はと言えば
この人、面白い♪
話がしたいわ♪
大阪に住んで移送や詩
合えるかも♪
何て、思っていました
口でうまく説明できないのですが
山本さんは「がんが私の生きるスイッチを圧してくれた」と、仰っていました。
こお言う体験の話は、実際に何度も聞いたことがあります。
私自身も、眼が見えないと言うことが、私の色んなスイッチを何度も圧してくれたの
で、山下さんの気持ちはわかります。
そおなんですが
何でしょうね
私の何かに、スイッチが圧された・入った感覚があるんです。
そして、ふと
山下さんと自分が、ピッタリ重なった??
ブラウン管の向こうで話している山下さんが、自分に、見えた? 思えたのですが
その感じにも、ビックリでした。
昨夜見て、今朝ブログにアップした「魂の約束」の詩と繋がるんですよね。
今年も、年明け早々から嬉しい出会いがいくつもあったり
昨年の年末からメッセージがたくさん来ているんですが
そのメッセージも、特別に新しいメッセージと言うわけではないんです。
でも、すご~く胸が熱くなります
。。これだけが、今までにない感覚です

あっ
怒りで血が逆流して胸が熱くなる時のものとは、もちろんちがいますです


今日、出会ったのも偶然ではないと、強く感じましたので
ここでも、ご紹介させていただきます。
山下弘子さん 22歳
今を生きる 【ブログから抜粋】
「19歳にして2キロもの巨大肝腫瘍になり、余命半年宣告をされながらも、なお今生
きている。転移と再発と戦いながらも、生きる希望を失うことなく、皆に支えられな
がら日々を全力で生きる!人生を楽しめないことほど残念なことは無い。」
そして
「雨上がりに咲く向日葵のように」と、言う本を出されています・
今を生きる http://ameblo.mom/hiroko2929/
今日も読んでくださって ありがとうございます
