「サンタクロースは実在するか?「
どお 思われますか

私は、実在すると 思っています

え~っと
何の根拠もありませんが、最近何となくそお感じるのです。
でも、少し前までは、おとぎ話・架空の人物と、思いこんでいました。
「サンタクロースが居るんではないだろうか
」と、ぼんやり・何となくあっ
私たちの様に、肉体を持って実在していると思っているわけではなくて、思念体・エ
ネルギー体みたいな感じで、存在しているのではないか??
う~む ちょっと違うかな
自分の思いなんですが、言葉にするのは難しいです。
そおですね
色んなエネルギー体を感じたりしている内に、居ても不思議ではない
もし、そお言った思念体・エネルギー体に、出会ったら
「あら♪ サンタクロースさんではありませんか

初めまして
」と、言ってしまいそうな感覚なんです
そんな風に、思えるようになったとき
誰からか、「サンタクロースはいます。」と言う話を聞き
そして、先日、友人から「サンタクロースを真剣に探している人がいる」
と、言う話を聞き 「居るやろうな」と、口から出ました
完全に、無意識に出た言葉なんですが、口にした後、何故か 妙に納得している私が
居て 「ほんまかいな?? まだ、出会ったことがないのに」
と、いつもなら、少しでも自自信がなかったら、自分に突っ込みを入れるところなん
ですが、突っ込めなくて、うらずけ?みたいなことをしたくなり、調べてみることに
しました
そしたら、在りましたありました
サンタクロースは実在するか?
(正解)いる。
ほぼ全員の大人がサンタは作り話だと思っているでしょう。
確かに元々はそうであったのです。
しかし、長年にわたり大人はさもサンタがいるように演出し、また子供達もサンタが
やってくるのを信じて心待ちにしている、この祈りにも似た気持ちがサンタをエネル
ギー体として現象化させたのです。
日本で言うなら天狗やキツネのようなもので、皆が絵に描くような姿で実存している
のではないのですが(皆さんの心の中ではああいう姿をしています)、エネルギー体
として確かに存在しているのです。
なぜこんなことを自信満々に言うかといいますと、忘れもしない、私は2007年の
クリスマスイブにサンタのエネルギー体に遭遇したからです。
大人はいつも子供に向かって「良い子にしていないとサンタは来ないよ」と言います
よね。
良い子というのは大人にとって都合の良い子ということです。
自分が子供の時のことを考えてみろっての。
サンタの持つ鞭は決してトナカイを叩くためではなく、良い子を無理強いしている親
に対して一年に一回くらい子供に夢を与えてあげなさいと振るわれるのですね。
結局サンタに尻を叩かれて親がプレゼントを枕元に置いているのですよ。
私100%の確信をもって断言しますが、「サンタは存在します」
{下記より掲載させていただきました}
サンタクロースは実在するか? http://www.naramachi-oneness.com/article/1358
8624.html
サンタクロースは実在するのか
先日、一二三朋子先生(筑波大学准教授)から、
大変興味深い本を教えていただきました。
『サンタクロースっているんでしょうか?』(偕成社)という絵本です。
およそ百年前(1897年)、8歳の少女がニューヨーク・サンという新聞に、
サンタクロースが本当にいるのかを尋ねる手紙を出し、
それに対して、60歳に近い記者が社説で真剣に返答を書くというものです。
少女は友達から「サンタはいない」と聞いたことから質問するのですが、
記者は次のように述べます。
------------------------------
きっと、その子の心には、いまはやりの、何でも疑ってかかる、
“うたぐりや根性”というものが、しみこんでいるのでしょう。
うたぐりやは、目に見えるものしか信じません。
うたぐりやは、心のせまい人たちです。
心がせまいために、よくわからないことが、たくさんあるのです。
それなのに、自分のわからないことは、みんなウソだと決めているのです。
けれども、人間が考えられることなんて、
大人の場合でも、もともとたいそう限られているものなんですよ。
わたしたちの住んでいる、この限りなく広い宇宙では、
人間の智恵は、一匹の虫のように、
そう、それこそ、蟻のように、小さいのです。
(中略)
この世界で一番確かなこと、それは、
子どもの目にも、大人の目にも、見えないものなのですから。
----------------------------------
ごく一部を抜粋しましたが、大人も読むべき非常に的確な近代主義批判です。
この社説が掲載された20年後、ロシア革命が起こり、
世界で初めてとなる共産主義国家が誕生しました。
これを書いた記者は亡くなっていましたが、
この社説を大切に持ち続けていただろう成人した少女の目には、
どのように映っていたのでしょうか。
マルクス主義は崩壊しましたが、
我々は依然として近代主義思想から抜け出せてしません。
人権救済法や夫婦別姓から女性宮家まで、
虫一匹のような現代人の智恵で、決めてしまおうとしている。
フランス革命のジャコバン党から、ナチス、ソビエト共産党、
中国共産党、ポルポト、北朝鮮労働党など、
虫一匹の智恵で作ろうとした国は、ことごとく失敗し、
大量の死者を出す野蛮な社会となった。
日本が世界一美しい国であり、道義と信頼によって秩序が形成されているのは、
虫一匹の智恵などによって、けっして国を作らなかったからです。
二千年の歴史・伝統を大切にし、
それを基礎として、世の中のすべてを構築して出来上がったのが、日本の国柄です。
近代合理主義に毒された現代人たちは今、
8歳の少女に向けて書かれた文章からまず理解しなければならない。
{下記より掲載させていただきました}
サンタクロースは実在するのか http://web.kyoto-inet.or.jp/people/ytgw-o/santa
htm
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
サンタクロースだけでは、無いですが
私は、信じると言うか否定していないので、実際色んなエネルギー体に、出会えたり
しますので楽しいです
サンタクロースは、まだですので、こんな風に話していると出会えるかなぁ
えへへ ワクワクしたりしています
あっ
信じたくないなら、もちろん!! それも、okですよ
信じたくない・納得できない時もありましたから、十分理解できます
ですから、相手の思いだけは、否定してはいけない!!
気よ付けようと強く思うものです
