女優の橋本愛(30)さんの所属する事務所が3日、俳優の佐藤二朗(57)さんと共演したフジテレビ系ドラマ「夫婦別姓刑事」の撮影を巡る、一部週刊誌による報道について公式サイトでコメントしました。
橋本さんが所属する芸能事務所「EDEN」は公式サイトで「当社俳優に関する報道について」と題し更新。
「報道された件に関し、当社及び当社俳優は、フジテレビ社より、弁護士による当事者・関係者ヒアリングを経て、経緯および認定された事実等の報告を受けており、フジテレビ社による報道が事実との認識です」とコメントを発表しました。
また、「既に複数の、当社俳優に対する過剰な誹謗中傷が確認されており、警察に相談の上対応をしております」とし「今後も、違法行為に対しては、刑事および民事上の厳正な措置を講じます」としています。
これはヤバい。
待たれていた橋本愛さん側の声明でしたが、この発表だとフジテレビと同じ見解であり、そうなると文春報道どおりともなり、佐藤二朗さんの声明と完全対立することになります。
これはヤバい。
今後は、佐藤二朗さんの事務所と橋本愛さんの事務所との対立にもなっていきそうな展開に発展しそうなのです。
ネットでは、佐藤二朗さん擁護の声がすごくて、橋本愛さんへの誹謗中傷はすごいことになっており、これ、韓国の芸能人の自殺みたいな事件になりそうなヒドさでもあります。
今回の橋本愛さんの事務所の声明は、佐藤二朗さんにとっては非常にヤバい状況へ追い込まれます。
橋本愛さん側が「今回の件は文春の報道には虚偽があり、佐藤二朗さんとのわだかまりは全くありません」というような声明を発していたら、佐藤二朗さんは助かり、橋本愛さんへの誹謗中傷も収まり、双方問題なく終結したのでしょうが・・・
しかし、そうではなく、橋本愛さん側はフジテレビ側についたことによって、佐藤二朗さんのハラスメントは事実であり、そのハラスメントで橋本愛さんは傷ついている、ということを主張したようなもんなんです。
この橋本愛さん側の声明によって、佐藤二朗さんのハラスメントが真実になってしまったのです。
先日もこの件については書きましたが、やはりこの件は、「冥王星水瓶座時代による人権尊重の徹底」であり、そこに抵触してしまった佐藤二朗さんは裁きを受ける流れになってしまってるのです。
冥王星水瓶座時代の恐ろしさ。
人権尊重を徹底させてくる冥王星水瓶座時代の恐ろしさ。
橋本愛さんの事務所は、ネットでの橋本愛さんへの誹謗中傷についても徹底的に戦っていく姿勢を見せており、ネットで橋本愛さんへの誹謗中傷をしてる人たちは、橋本愛さんの事務所から訴えられていくことになるでしょう。
先日の記事で、「冥王星水瓶座時代だからこそ橋本愛さんへの誹謗中傷はやめましょう~」と書きましたが、まさにそんな展開になってきました。
私は佐藤二朗さんは大好きで、この件も丸く収まってほしかったのですが、冥王星水瓶座時代は甘くなかった・・・
橋本愛さんは佐藤二朗さんからのハラスメントに傷ついた、ということが明かになってしまったことによって、佐藤二朗さんはしばらくは活動休止となりそうです。
残念ではありますが・・・
冥王星って半端ないわあ・・・
冥王星水瓶座が佐藤二朗さんを許してくれなかった。
冥王星恐いよ~
冥王星水瓶座時代をナメてはいけない!!
note記事:「病気は、成長の機会」もお読みください~
