実業家の三崎優太氏が26日、起業家の溝口勇児氏との対立劇に関して「【覚悟】全て話します。ネットを騒がせている件の真相を。劇場ではありません」と題し、自身のYouTubeチャンネルで生配信しました。
かつては盟友であった二人が今、ドロ沼の争いをしています。
この二人にいったい何があったのか?
いつものごとく、結論からお話しましょう。
この二人がドロ沼の争いに発展してる原因は、ビジネス上のように見えてますが、ウイリアム分析によると、元青汁王子である三崎優太さんの新妻のてんちむさんであるということです。
てんちむさんを巡る二人の男の複雑な心の争いが、三崎優太VS溝口勇児のドロ沼の争いの原因なのです。
なぜなのか?
てんちむさんの元彼が溝口勇児さんでして、てんちむさんは溝口勇児さんと交際中はベタベタでもあったし、経済的援助もかなりしてもらってたようです。
溝口勇児さんはてんちむさんと別れてからも、保証人とか、経済的援助もしてて、家族的に守ってもいたようです。
元彼と今彼とのいざこざ。
それがこの二人のドロ沼の争いの原因でしょう。
三崎優太さんは太陽牡羊座。
溝口勇児さんは太陽射手座。
てんちむさんは太陽さそり座。
この二人の争いは、女を巡る、男と男のくだらないメンツ争いなのです。
女性の方々にはわからないであろう男のくだらない本質をまずお話しましょう。
男は狩りの生き物であり、一度でも性的関係を持った女性は自分の所有物とか獲物みたいな感覚があるのです。
全ての男がそうでないかもしれませんが、太古から男にはそういうDNAが刻まれているのです。
てんちむさんの元カレである溝口勇児さんからすると、てんちむさんというのは所有物とか獲物という感覚があり、しかもてんちむさんという最高の獲物を得たオレすげえ、ってのをずっと持ってて、青汁王子よりも先にてんちむさんを手に入れていたのはオレだぞ、という王子へのマウントもあるのです。
溝口勇児さんは火星冥王星スクエアというアスペクトを持っていて、性的に相手を支配してトラブルような面もあり、DV気質でもあり、このアスペクトがてんちむさんに向けられてるのは間違いない。
女は産み育てる生き物であり、元彼なんてどうでもよくて、今彼とどう生き、どう子どもを守っていくかが重要なのです。
てんちむさんからすると、元彼の溝口勇児さんにいろいろとお世話にもなった感謝はあるものの、今大事なのは夫である三崎優太さんであって、太陽もさそり座だし、夫の三崎優太さんと地獄の底までもいっしょに生きていこうとしてるでしょう。
今彼である三崎優太さんは、かなり複雑な心境です。
男というのはホントくだらない性質があって、今回の件の場合、てんちむさんと先に性的関係を結んでいるのは溝口勇児さんであって、三崎優太さんはその後なので、溝口勇児さんが兄で、三崎優太さんが弟という立場なのです。
同じ女性と性的関係になった時、先にその女性と関係した男が兄で、そのあとにその女性と関係した男が弟で、いわゆる「兄弟」と呼ばれるのです。
いわば、溝口勇児さんと三崎優太さんは「兄弟」なんです。
そしてこの女を巡る「兄弟関係」というのは、弟の方に卑屈感や劣等感が出てくるのです。
この男のくだらない感覚は、絶対に女性にはわからないでしょう。
男のくだらないメンツ。
この二人は社会的権力者でもあるから、余計に、男のメンツがあるのでしょう。
元彼マウントを取ってくる溝口勇児さんを許せなくなっていった三崎優太さん。
これがこの二人の抗争の原因です。
男と男のくだらないメンツ。
そんなくだらないことで争ってる二人。
おそらく二人とも、インナーチャイルドが癒されていないんだろうなあ。
二人とも愛されたくて仕方ない弱い男なんだろうなあ。
いやー、しかし、てんちむさんも魔性の女でもありますね。
さそり座に5天体もあるてんちむさんは、妖艶な魅力があり、男を虜(とりこ)にしてしまう何かを持ってるのでしょう。
三国志に出てくる貂蝉(ちょうせん)という美女が、時の権力者の董卓と、董卓配下の最強の武将の呂布の二人を美貌で虜にし、この二人を争わせるというシーンがありますが、そんな感じが三崎優太VS溝口勇児とリンクする。
英雄は女で転ぶ。
けっこうそんなことあるんですよね。
愛されたいが強い男は、実は弱い。
三崎優太さんも溝口勇児さんも、実はすごく弱い男なのでしょう。
精神的にね。
男のくだらない性癖。
女性の皆さんは笑ってください。
この二人の争いは、男のくだらないメンツ争いであり、男の弱さが出てるという、男の醜い面が全面に出てるものなのでした。
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