その内容は、子宮委員長はるさんのブログ をご覧ください。
子宮委員長はるさんのホロスコープ は過去記事をご参照ください。
さて、先日のはるさんのセックス卒業宣言。
多くのアメブロ読者の人たちが驚きでしたが、私もビックリしました。
はるさんは元風俗嬢で、なんとセックス体験の相手は1万人にもなるとか。
すごい・・・
そんなはるさんがセックスを卒業します。
どういう経緯でそうなっていったかは、はるさんブログをご覧ください。
ここでは、占星術的な解釈を試みてみます。
はるさんは、さそり座に太陽・金星・冥王星が入っています。
さそり座というサインは一体感を表すサインでもあり、セックスそのものを象徴するサインでもあります。
ですので、さそり座に太陽あると、セックスということが人生に大きな影響を及ぼしてきます。
はるさんの場合、さそり座で金星と冥王星がコンジャンクションなので、女性にとって金星は恋愛傾向ですので、セックスというものが恋愛にとってもかなりインパクトあるものとして入ってきます。
さそり座の支配星は冥王星ですし、はるさんはセックスとの関連性がかなり強い星のもとに生まれているとも言えるのでしょう。
そして、冥王星は0か100か、っていう要素もあります。
そうです、さそり座や冥王星は極端性を表すのです。
はるさんの場合、セックスの極端性が出たのです。
今まで1万人とセックスしたけど、これからはもう誰ともセックスしない、というセックス卒業宣言。
10000か0か、って感じで、セックスに対しての極端性が出たのです。
はるさんは、自分の体を使って、セックスを通して愛の実験をされた、というような感じの人生だったんでしょう。
その生き様に、反発する人も大勢いて、アンチはるさんみたいな人も多い。
でも思うに、はるさんを嫌いな人というのは、実は自分の中にはるさんと同じものを見て嫌だとか、逆にはるさんみたいになりたいけどできないから批判してる、っていうような、そういう人が多いような気がします。
極端性を表すさそり座は、セックスを卒業することができるのです。
セックスを卒業された今後の子宮委員長はるさんの活躍は要注目です!!