切花は生きているの? | 1輪の花が教えてくれた「ちゃんとしなきゃ」を手放す子育て

1輪の花が教えてくれた「ちゃんとしなきゃ」を手放す子育て

ちゃんとしなきゃ、と力が入っていた心が、ふと選んだ1輪の花でほどけていく。
~花笑み~それは花がほころぶように、人の心がやさしく微笑む瞬間。
子育てに追われる毎日の中で、自分にそっと微笑みを向けたくなるような、小さな気づきをお届けします。

 

花の命は短くて…
それなら思いっきり生きてもらいたいニコニコ飛び出すハート
 
切花になった花が【いきる】とは❓️
 
いただいた河津桜の枝が、生命力あふれる桜の樹から離れて私の家に来てくれたと思うと、自然の恵みを感じずにはいられない。
 
花瓶に挿した花々は、
私たちのココロに栄養を与えてくれる
花をみると癒される♡と感じるのは
そういうところ(⁠ ⁠ꈍ⁠ᴗ⁠ꈍ⁠)
 
枝になった河津桜も生き生きと蕾がひらいてゆく
 
前回のブログで花瓶にいけた河津花をみる位置を変えてみる↓
 
 
 
黄色いアルストロメリアの裏側から眺めると
↓こんな感じ📷️
 

 

一つ一つの蕾がひらいては次々にしぼんでゆくので、綺麗なところが毎日かわります

 

そう(⁠✿⁠^⁠‿⁠^⁠) 花は生きているのです!

 

今日わたしが「良いな🌸」と感じたところは

丸で囲った部分です。⁠◕⁠‿⁠◕⁠。

 

 

 
 
観るは=注意深く、意図をもって観察すること。しぼんで枯れた花びらはとってあげると、咲いている花がイキイキしてきますウインク人も花も同じ。よく観ていいところ、綺麗なところを次々とみつけていけますように。今日もありがとう🩷