こんにちは。mimaです。




春色の服を着てご機嫌です。
ファッションって侮れないと思う。
服を着るって
自分と一番近い
外の世界とのつながりだと思うから、
心地良い生地、色、形で
つながっていたいなって思う。
今日は久しぶりに
尊敬する元上司とランチへ。
いろいろ話せたな〜。
かつてその上司の元でやっていた仕事とか
部署の組織変更についてや
飼ってる猫の話まで。
最後に彼氏のことも話せた。
この元上司は面倒見が良くて
なんでも話してきた人だから、
ずっと報告したかったんだ。
いい人できましたって言えて、
喜んでくれてよかった。
今の上司には
少し不満がある。
いいところも沢山あるひとなんだけど。
私に頼む仕事は
「めんどくさいからやっといて」
というスタンスで頼んでくる。
口には出さないけど、
伝わってくるんだよなぁ。
そうじゃなくって、
「mimaさんにしかできないから
お願いしたい」とか
「一緒にいい仕事をしよう」とか
熱く声かけてくれたらいいのに。
そしたら俄然やる気になって
頑張っちゃうんだけどなぁ。
いや、むしろ
私が頑張りすぎないようにするために
敢えて冷めた仕事の頼み方
にしてるのかしら
うーん…信じがたいけど。
いつもなら、我慢しちゃうけど、
もう言おうと思って。
我慢は良くないんだって。
おしっこ我慢するのも
甘いもの我慢するのも
イライラを我慢するのも
身体に良くないんだって。
だから、
どうやって言おうか考えてる。
やっぱりユーモアを交えて
伝えるのがいいかな。
なるべく角が立たずに
でも言いたいことはいうって
「アサーション」っていうらしい。
(カウンセラーさんに教えてもらった
)
例えば
上司「これめんどうやねんなぁ。mimaさんやっといてくれる?」
mima「っんもう〜!もっと前向きにやりましょうよ〜。一緒にがんばりましょ!」
みたいな。
ん、ん、ん、、、言えるかなぁ〜
もしくは、
上司「あ〜。この資料作るのややこしいねんなぁ。mimaさん助けてな。」
mima「え〜。ややこしいのばかり私に頼むんですか〜。いやならよくなるように変えていきましょ!」
うん、これのがまだ現実的かな。
まぁ、要は、
「めそめそ泣き言言ってないで、
ちゃっちゃと片付けましょ!」
ってことが言いたいってワケ
私、女々しさがいややねんなぁ〜。
私自身も結構イジイジしてるんだけど
自分のそんなところが許せないから、
他人の同じようなところを目にすると
嫌気がさすんかもなぁ。
う、う、う、身につまされる。。
I’m learning assertion that is a skill to tell what I want to do or to be treated. The key point to insist something is humor. Without humor, your opinion might be too serious and relationship got worse. But with humor, it softens your manner and it would reach to the opponent what you really want to tell. I’d like to practice assertion to live easily.