皆さま ご無沙汰しております。

 

 

やまと選手にたくさんの温かいお言葉の数々





 

 

私へのねぎらいのお言葉 



本当にありがとうございました。

 

 

私のちっぽけな心の器は

 

 

やまと選手がいなくなった悲しみで溢れ

 

 

写真を見るもの辛かった・・・・・

 

 

「もう 犬を飼うのはつらいな 嫌だな。」

 

 

辛さに耐え 家事をこなす私に

 

 

日中 ずっと やまと選手と過ごしていた おばば

 

 

「私は犬をまた飼って暮らすんだ。」

 

 

「ボンもそれを望んでいる。」

 

 

などなど 私を標的に怒鳴り 無視をするネガティブ

 

 

私の心は均衡を失って

 

 

平静を装うこともできずに

 

 

今度は ボンの怒りをかってしまい

 

 

ボンにも怒鳴られ 冷たくあしらわれる

 

 

朝食時は 洗濯を干し

 

 

ボンとおばばの会話を遠くに聞きながら

 

 

二人が食べ終わるのを待ち

 

 

誰もいなくなったころ 一人で食べる

 

 

夕飯は無言の行

 

 

そんな 何とも言えないものが

 

 

私のちっぽけな心の器に押し込まれ

 

 

ただ ただ 毎日を過ごす

 

 

やまと選手が亡くなって 1か月が過ぎ

 

 

ようやく ボンに

 

 

「 犬 飼ってもいいよ。」というと

 

 

「 俺ももういいや 」「 飼うつもりはないよ」と

 

 

これまた びっくり仰天ガーン

 

 

えっ!

おばばと二人で飼う相談してたんじゃないの?

 

 

おばばの一人芝居だったのね無気力

 

 

でも ボンは 手のひらを あっという間に返し

 

 

「 この子犬かわいいよね 」と

 

 

昨日の夜 突然 

 

 

ブリーダーサイトを開いてやってきた凝視

 

 

とても 楽しそうに子犬を見ている

 

 

そして Webの面会申し込みをしろ と言うピリピリ

 

 

なにが なんだか もう わからない

 

 

そして おばば曰く

 

 

「 私達親子は心の本当のところを話している 」

 

 

はずなのに 4月7.8日にボンが行く旅行の話は

 

 

まだしていないようである無気力

 

 

おばばの機嫌を考えて

 

 

それまでに 子犬を迎える話をするんだろうな凝視

 

 

でも 私は今更 おばばと仲良くする自信はないアセアセ

 

 

そして 仕事でも

 

 

明日から 新入社員がやってくる驚き

 

 

生活がガラッと変わる予感

 

 

あああああああああああああああああああああああ

 

 

叫びたい!!



そして シュレッダーのゴミをひっくり返したもやもや






 ふぅーーーーーっ




でもでも 自分を大事にするねキラキラ




さてさて 今日のお花





父の君子蘭




それでは またね