今日のクライアントさんはボディセラピーのリピーターさん。
でも、今回のメニューは過去世退行催眠でした♪
催眠中、みなさんいろんなことを思い出されます。
子供のころのことや、おかあさんのおなかの中でのこと。もっともっと昔、別の人だったころのことや、天国にいたときのこと、それに未来のこと。
時空を超えて自分のなかを旅するのはなかなかエキサイティングな経験です。
私自身も退行催眠で、いろんな自分に出会いました。ということで、過去のワタクシ紹介
ギリシャ神話のような姿の2世紀ころの青年。
家族に囲まれて生活する庶民。普通の生活で幸せだった頃を改めて見せてもらった感じ
粋で美しい日本人の玄人女性
明治ころの雰囲気なので、たぶん直前世。ひとの体を読めるのはこのとき取った杵柄かも
上流階級のお嬢様の気まぐれな恋の相手だった童話にでてくるようなきこりさん
たくましい体が自慢。もちろん失恋。このころの体自慢をいまだに引きずっているため、今世でも肉体的たくましさが抜けないという説あり
みんな、何度も何度も人生を繰り返しているのかも。

