夜中。生暖かい感触で目が覚めた。
なんかしっとりとしててなまあたたかくて気色悪い
どうやら、プラスチック製のゆたんぽの上に乗っかっていたらしく、お湯が盛大にもれ出ていた模様
部屋は寒いし、眠いので、そのまま寝なおそうとしばらくがんばっていたものの、その湿気とぼとぼと感はやっぱり堪えられず・・・・
気合で起きだして、まずはぬれた服を脱ぎ(昭和の映画のように山小屋でぬれた服を脱いで暖めあう相手がいるわけでもないので、一人でお着替え
)、布団交換。
夜中って力がはいらないので、フトンが重いこと
寝るときに暖房なんか入れてないから寒いし
早くあったかくならないかな