癌QOLカウンセラーの木村です。
関西在住のKさんからのお電話です。(体験談ですので個人差があります)
余命宣告6ヶ月の末期癌の父が、白血球数も回復して、 癌組織が縮小しました!
-----
・ 3か月前に、父が食道がんの末期と診断されました。
県内の大病院に緊急入院して、余命6ヶ月、もし放射線・抗がん剤しなければ2ヶ月と宣言されました。
しかしあまりにも機械的取り扱いに、西洋医療と大病院の医師の姿勢に不信感を持ちました。
放射線と抗がん剤投与を受けましたが、副作用が大きく気力が減退し、食欲不振で4キロ痩せました。
さらに白血球が2000台に減少しました。
・ お友達から、がん免疫アップの乳酸菌を教えてもらいました。
お父様が癌になったお友達から、お父様が乳酸菌で癌から回復して、抗がん剤も中止されたと言う話を聞きました。
早速乳酸菌を購入して、初めは多めに1日15本飲用しました。
すると、気力と食欲が出てきて、それまでお粥だったのが普通食が食べられるようになりました。
白血球数も、2,000台が5,200に回復して、本人は、「乳酸菌を200%信ずる!」と毎日かかさず飲用しました。
・3 か月後にがん組織1/3に縮小しました!
食欲良好で体重も健康時に戻りました。(副作用でー4キロが)
さらに、がん組織が1/3に減少したではないですか!
父の気力も発症前のように、元気になりました。
会社のプロジェクト・リーダーに復帰して、抗がん剤や放射線について中止したいと、セカンドオピニオンを検討しております。
余命宣告のお蔭により正しい生活習慣と、
乳酸菌の継続飲用で、がん体質を根本的に改善したことで、
元気になれたことを感謝しております。
-----
いや~すばらしい体験談ですね!
乳酸菌効果
白血球数が回復したという事は、
白血球中の癌免疫細胞のマクロファージやNK(ナチュラルキラー)細胞が元気になって、
癌体質を根本的に改善したことですね!!