癌カウンセラーの木村です。
癌で余命宣告を受けた祖母は、代替医療の乳酸菌を「命の恩人」と言っています!
おばあちゃんが、癌で悩んでいたお孫さんからの体験談です。
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● 突然、おばあちゃんが、癌で余命3ヶ月の宣告・・・
私の祖母なんですが、今年4月に口内癌と診断されて、耳の下のリンパが腫れあがり、余命3ヶ月・・・長くて4か月でしょうと、医師から宣告をされ、入院になりました。
あまりにも残酷な宣告で、母は泣き崩れ、でも、真実を受け止めて、残りの祖母の人生を侮いの無いように笑顔で一緒に過ごそうと前向きに考えていました。
でも、私は、大好きなおばあちゃんの病気を、医者じゃないから治してあげることはできません。
けれど、おばあちゃんを失いたくないという思いは、医者よりも強いので、できることはないかと、寝る時間を削ってインターネットで必死に「癌に効くもの」を調べました。
頭や目が痛くなるぐらい調べました。調べると、癌に効くサプリメントやお茶、温泉、本、漢方・・・いろんなものが出てきました。
そのいろんなものに対しての体験談も載っていて、
「癌が良くなった」
「余命○ケ月からの生還」
などなど、良い体験談がいろいろ書かれていました。
でも、どうしても「本当かな??」という思いが先だって、なかなか「これ!」というものがありませんでした。
● 代替医療の乳酸菌との、必然の出会いがあったのです!
その中で、代替医療の乳酸菌に出会いました。私はこの出会いを今では「偶然」ではなく、「必然」だったと思います。
今思えば不思議ですが、「これは絶対に効く」と直感的に思いました。
体験談も疑うことなく素直に読むことができたんです。「命」にはかえられないので、自分のカンを信じて思い切って、代替医療の乳酸菌を、飲むことにしました。
すると、飲み始めて1週間位で、便秘が少しずつ解消されて、お通じが良<なってきたと、嬉しそうに言い始めたんです。
そして、飲み始めて3週間後、耳の下のリンパの腫れがなくなり、検査結果を期待しました。
しかし、検査結果は想像とは逆で、癌は口から目の上の脳の近くまで転移していると言われ、逆の首のリンパにも転移しているとの結果でした。
「この血液検査の結果だと、肺にも転移しているでしょう」と言われ、1週間後詳しい検査を行う予定になっていました。
肩をなで落とすおばあちゃんに、私は「代替医療の乳酸菌は続けて!」と強く言いました。
私はそれでも代替医療の乳酸菌を信じていました。
そして、詳しい検査が行われ、祖母と母は、どんな結果でも受け入れると覚悟を決め、いざ、検査結果を聞きに医師のところへ行きました。
お医者さんは、「私どもも驚いているんです」。
なんと首から下には転移していなかったのです。そしてお医者さんは、「血液検査がビックリするぐらい良いんです。」と言われたのです。
でも、脳の近くにまで癌は転移しているので、いつ脳に転移するか分からないとも言われ、脳に転移したら痴呆症のような症状がでてきます。と言われました。
その言葉で、一気に爆弾をかかえた気持ちになり、「いつ転移するか分からない・・・」の言葉が頭から離れませんでした。
でも、おばあちゃんは、諦めずに乳酸菌を飲み続けてくれました。1日も欠かすことなく飲み続けてくれました。(今も飲み続けてくれています)
入院中、何度か検査をしているのですが、その検査結果が日ごとに良い結果で、お医者さんも「私どもも驚いているんです」という言葉をいただきました。
そして、病院から処方されているお薬の数を減らして様子をみようということになり、お薬の数が減ったんです。
それも、代替医療の乳酸菌を飲み始めてから3ヶ月しか経っていないのに!!
そして、「検査結果が良好なので、もう一度検査をして結果が良ければ、退院して通院でもいいでしょう」と言われ、検査をしました。
すると、なんと、癌の進行がストップしているんです。リンパに転移したら全身に転移するだろうと思っていたのに、これにはお医者さんもメチャクチャ驚いていました。
そして、無事退院できて通院で様子をみるまでにもなったのです。
祖母は、自分で葬儀の段取りまでしていたのに、今では近所の友達と大笑いしています。
代替医療の乳酸菌は、祖母の癌の進行を止めてくれただけでなく、祖母の笑顔までも返してくれました。
入院当初は、抗がん剤投与の話も出ていたのですが、今では抗がん剤はしないで様子を見てみようと言われました。
大好きなおばあちゃん、これからも元気いっぱい、笑顔いっぱいの生活をおくって下さい。
これからも、代替医療の乳酸菌にはずっとお世話になります。
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本当に良かったですね!
おばあちゃんの気力とご家族の絆の勝利です!!