みなさん、こんにちは👋😃




ほのぼの まきのすけ🐲です😊








この世は自分の写し鏡


とはよく言われるけど、

ホントに

自分の見たいようにしか

見えないんだなーと思った件。




ソコには欲しかない。




だから、

事実をありのまま見る目は

本当に大事手




鉛筆




現状から逃げ出したくて、

自分の居場所を求めて、

先輩に誘われ行動した。


その場所全体は

言わば混沌とした世界で、

その中で

正常を保つ小さな光の場だった。


だからこそ、

周りの雑音に負けずに正常を保つため、

皆で踏ん張り合っていた。



そー思っていた。



だけどさー、

その正常の中でも色々とあるけど、

目をつむってきた。


で、

その先輩も

本音をチラつかせていたんだよ、

今思えば。



「なかったこと」にしたよねー指差し



で、

先日も改めて堂々と言われた。


「あなたが来てくれたから、

自分はその立場を下りれた。

あなたが来なければ、

今も辞めれないままだったと思う。

同じ立場なら相談にも乗れたんだけど、

立場が違うからなー…。

今(一段階下の立場)は

気楽でスゲー楽しいイエローハート



よくもまぁ

いけしゃーしゃーと言えたモンだちょっと不満




ココで気付くのは、

次の居場所を求めていた 

一緒にやろうグー爆笑

誘われたと思っていた私に対し、

先輩は

(家庭の事情があるにせよ)

自分が辞めたいがために

身代わりを探していただけだった

とゆー事実爆弾絶望




お互いの、思惑の一致真顔





ま、

自分が選択してきた道のり

ではあるけれど、

純粋さキラキラはいかほどにはてなマークはてなマークはてなマーク無気力





先輩の言葉を

「なかったこと」にしたのも、

先輩の言葉で

自分1人で解決しようとしたのも、

結局は

波風を立てたくないとする欲ピザ

から選んだ決断で。



なーんだ、

ちょっと圧強めの先輩に

振り回されてただけじゃねーか笑い泣き

とも思えるが。



私のやりたいことを

「応援することにした」という言葉も

眉唾物だなーと思ってる。



既に

心を閉じて平然を装っているので、

受け取らないけどネパー真顔





鉛筆





事実をありのまま見るのと、

事実を冷静になって見つめること。




冷静さは

まるで人を疑うような感覚だけど、

自分を護る最大の防御だとも思う。




この2つが

同じモノなのか

似て非なるモノなのか

私にはよく分からないんだけど、

みんなは

どーやってるんだろーなーはてなマークはてなマークはてなマークはてなマーク知らんぷり








ほのぼの まきのすけ🐲でした😊👋