仕事帰りにアトリエに寄り、落選の報告をしたのです。
とても残念に思ってくれたようで、たくさんの話を先生がしてくれました。

公募、出し続けた方がいいみたいです。
とにかく、継続して出した方がいいみたい。
作風も帰る必要なし。そのままでいきなさい、だって。


ずいぶん勇気づけられましたよ~!
落選したあの作品も、どこか飾ってくれるところを探した方がいいみたい。



私は一人でいるようで、一人ではなく、
作品も自己表現であるようで、実は違うらしい


ともあれー


遊びほうけてた11月は、一転、これからまた制作の日々が始まりそうです。
とにかく動け、ってんなら動くしかない。



制作すること、
これはもう私の宗教みたいなものだな。