今日は先日の人間ドックの続きをしたよ。
今回の看護婦さんは口調が厳しく、「痛がってたら検査できないでしょ!」と叱られてしまいました。

痛いの恐いー、あなたも恐いー
やだー

とかとか。
小学生並みの感想だ。


病気になってしまったら、検査どころかもっとしんどいことになるんだもんね。
健康でありたいものだなあ。


それにしても平日午前の病院は老人でいっぱいだったよ。
老人の星に来ちゃったみたいな気分。

お爺さんのトレーナーに
「OLD MEMORIES」
って刺繍されてあるのを見たよ。

そーねー、人間は生きる思い出袋みたいなもんだもんねー。



ところで


ここ2週間近く、心穏やかにすごしてるんだけれど
すごしてるつもりなんだけど、

何かを必死で探してたり、びくびくしてたり、
そういう緊張感ある夢を続けてみてるので
心の根っこのところで公募の結果を気にしてるんだなーと思った。

結果を知るのがとても恐い。

やだな。

駄目なら駄目で次頑張ればいいだけなんだけど、
ショックを受けるのが恐い。



考えるのやめよう!