久々に夜の町にくりだす。
家でばっかのんでたからなあー。
かれこれ一年近く町呑みしてないかも。
んでもって、いつもの通りを歩いたら
随分店が変わってんのね。
やばいなーと思ってた蕎麦屋が潰れてオシャレなワインバーになってた。
やむなし、だぜ。
味の割には高かったからな!

これ、完璧なフォーメーションな、
呑みながら読書。最高ですわ。
日本酒うまー。
んでもって読む本は闇風味に
丸山健二のぶっぽうそうの夜。おやつに平山夢明。
気持ちは闇だけど
明日明後日が制作のやまなので、さっさと闇を払いたいもんだね。
ふへ!