*この研究が画期的なのは、子どもの時期から死を迎えるまでのおよそ80年にわたり追跡調査... この投稿をInstagramで見る * この研究が画期的なのは、子どもの時期から死を迎えるまでのおよそ80年にわたり追跡調査をして、どんな要素が長生きに結びついているのかを調べた点。 1921年、米スタンフォード大のルイス・ターマン教授は、当時10歳の児童1528人を対象に性格の傾向や社会生活の動向を調べ、その後どのような人生を歩んでいくのかを記録するという壮大なプロジェクトを立ち上げました。 そして、下記のような結果が! ■男性は既婚者だと長生きする ■一方、女性は離婚すると長生きする ■男性は早死にしないためにも妻を大切にするべき ■男性は「定年後」もボケに要注意 ■めんどうがらずに雑談をすることがボケ防止になる ■男の寿命はどれだけ喋るかによって決まる ▶︎なんとなくわかる結果ですね☆ 詳しくはこちらの参考記事を https://president.jp/articles/-/30661 #ホルモン変化と健康 #ボディバランススタイリスト #女性のカラダと健康 #ママのカラダと健康 #星名弘恵 #HiROE #ヒロトレ #ヒロラボ #骨盤体操 #骨盤 #姿勢 #ウォーキング #タッチケア #笑顔 #更年期対策講座 #セミナー講師 #エクササイズ講師 #女性とベビーのボディバランス研究会 #Futurestyle #目指せ全国制覇 @hiroe_futurestyle Futurestyle by HiROE(@hiroe_futurestyle)がシェアした投稿 - 2019年Nov月26日am1時42分PST