”どんな先生がいたら、学校へ行けましたか?” | 不登校専門カウンセリング!不登校問題を親子で解決するブログ

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私は、学校図書室で、7年間別図書室に訪れるお子さんを、のべ1000人のお子さまと、関わってきました。不登校は、色んな可能性を秘めています。お子さまの笑顔で、あなたも笑えるようになりますよ!!

● ”どんな先生がいたら、学校へ行けましたか?”

こんにちは、小松千裕(こまつちひろ)です。

学校に戻すための試みは、お子さまを傷つける事があります。

先生や友だちの親切が、プレッシャーになる事もあります。それで、罪悪感から登校をしますと、不登校の闇も深くなりがちです。

不登校経験者で、まんが家の棚園正一さんが、解説してくださっています。とってもわかりやすいので、何度も、読んでみてくださいね。