こんにちは、小松です。
あなたのお子さまも、不登校を卒業できます。
お子さまが、ゲーム三昧でも大丈夫です。お子さまがゲーム三昧になった時の対処方法があります。
昼夜逆転には、不登校のお子さまなりの理由があるのです。声のかけ方がわかれば、朝起きる生活に、戻っていけます。
不登校のお子さまも、学校生活に戻っていきます。

お子さまに合った、復学の方法があります。
お子さまの好きな授業だけ出る、なんていうのもいいですね。週1回から始めてみると、お子さまの負担が軽くなります。
別室登校から、体育や音楽など移動教室に、参加していく方法もあります。学習の遅れも気にならず、授業に戻れるのです。
感想を頂いているので、ご紹介します。
小松さま
息子は、昨日は真っ暗の中、夜10時くらいまでずっとベッドにいました。
朝食べて、ゲームして、眠くなって寝たのが何時かわかりませんが、とりあえず11時くらいにお風呂、夕飯を食べました。
今朝は、どうやらいい加減行くか、と思ったのか、十分寝たからなのか登校しました。
息子は、自分をよくわかってるんだな、と思いました。
無理そうな時は、無理といい、行ける時は、行く。
わたしが焦らず、息子に任せたらよいんだな。と思いました。
しばらくら休んでも、ちょっと遅刻しながらも行く姿には、やっぱり、みんながいるところに、行きたいんだよな、と思いました。
息子は、昨日は真っ暗の中、夜10時くらいまでずっとベッドにいました。
朝食べて、ゲームして、眠くなって寝たのが何時かわかりませんが、とりあえず11時くらいにお風呂、夕飯を食べました。
今朝は、どうやらいい加減行くか、と思ったのか、十分寝たからなのか登校しました。
息子は、自分をよくわかってるんだな、と思いました。
無理そうな時は、無理といい、行ける時は、行く。
わたしが焦らず、息子に任せたらよいんだな。と思いました。
しばらくら休んでも、ちょっと遅刻しながらも行く姿には、やっぱり、みんながいるところに、行きたいんだよな、と思いました。
小松先生へ
昨日、寝ないでいき、帰宅してちょっとゲームして、寝て、なんとか起きて夜中12時過ぎ、お風呂に入りました。
それで、今日は、どうかなあーどちらでもいいや、と思っていました。
声はかけてみたものの、やはり、朝は寝ぼけてて、ブチ切れ気味の返答だったので、あとは起こしませんでした。
が、8時近くに行ってみると、目を開けてて、ご飯食べる、と。パスタも、と。リクエストのカルボナーラを作り、食べました。
結局、午後から行きました。久しぶりに、2日行きました。
部活のこともあったんだと思いますが、
何より、夜寝て、朝起きた!笑
学校に行って帰ってからのゲームは、声が堂々として、楽しそうです。
昨日、寝ないでいき、帰宅してちょっとゲームして、寝て、なんとか起きて夜中12時過ぎ、お風呂に入りました。
それで、今日は、どうかなあーどちらでもいいや、と思っていました。
声はかけてみたものの、やはり、朝は寝ぼけてて、ブチ切れ気味の返答だったので、あとは起こしませんでした。
が、8時近くに行ってみると、目を開けてて、ご飯食べる、と。パスタも、と。リクエストのカルボナーラを作り、食べました。
結局、午後から行きました。久しぶりに、2日行きました。
部活のこともあったんだと思いますが、
何より、夜寝て、朝起きた!笑
学校に行って帰ってからのゲームは、声が堂々として、楽しそうです。
本日はどうもありがとうございました。
感想です。
周りからは「見守ってあげて」と口を揃えたように言われますが、どう見守ればいいのか、どういう気持ちでいればいいのか、どう動けばいいのか、分からない事だらけでした。
卒業や入学シーズンもありただでさえざわつく心を平常に保つのにも必死の中、日に日に心から元気が降下して行くのを感じていました。
今日小松さんとお話しして、その糸口が見えた気がします。
「やさぐれてる友達」この例えと説明が私にはとてもイメージしやすくピッタリで、このイメージがあればどう自分が動けば良いかとても考えやすくなりました!
だとすると今は「この子は大丈夫!」と信じ、心で見守る事が最優先ですよね。
この事に気付かせてくれて小松さん、本当にありがとうございました。
カウンセリングを受けて良かったです。
私も自分の心を許しながら、自分も大切にしていきたいと思います。
本当にありがとうございました。
感想です。
周りからは「見守ってあげて」と口を揃えたように言われますが、どう見守ればいいのか、どういう気持ちでいればいいのか、どう動けばいいのか、分からない事だらけでした。
卒業や入学シーズンもありただでさえざわつく心を平常に保つのにも必死の中、日に日に心から元気が降下して行くのを感じていました。
今日小松さんとお話しして、その糸口が見えた気がします。
「やさぐれてる友達」この例えと説明が私にはとてもイメージしやすくピッタリで、このイメージがあればどう自分が動けば良いかとても考えやすくなりました!
だとすると今は「この子は大丈夫!」と信じ、心で見守る事が最優先ですよね。
この事に気付かせてくれて小松さん、本当にありがとうございました。
カウンセリングを受けて良かったです。
私も自分の心を許しながら、自分も大切にしていきたいと思います。
本当にありがとうございました。
今回もお世話になりました!
カウンセリングを受けていなかったらと思うと、ゾッとします。
娘は中1の2学期から不登校になりました。
不登校になった主な原因は、1学期に起きたお友達とのトラブルです。
不登校になって、1ヶ月くらい経った10月始め、娘の表情が安定し
「2年生になったらクラス替えもあるし、仲のよいお友達を介してお友達を作れそう!」
と言うようになりました。
娘は、学校へ戻ろうという気持ちが湧いていて、大口をたたく割に、雑誌が教科書になりつつありました。
以前に比べて明らかに数学の理解力が落ちている娘の状態に「怠けてる。」と思い、これではマズイと、無料で受けられる塾のテストを受ける予定を立てました。
しかし、カウンセリングでは、
「人は、自分を大事にする愛と他人を大事にする愛のバランスを保ちながら社会生活を送っている」
「学校で嫌な目にあった子は、他人を大事にする心がボロボロになり、バランスが崩れている」
ことなどをを教えて下さいました。
この時の私の中の娘のイメージは、
「怠けてる状態」
から、
「自信や他人を愛する心のバランスを取り戻せないために、家という最後の安心できる場所で、傷を癒している状態」
へ変わっていました。
なので、これ以上、自信を損なわせることは危険です。
でも、足りない自分ばかりが目について、モヤモヤしていたら、
何をそんなにやろうとしてるの?もう十分やってる。ご飯食べさせて、寝かせることができたら十分。
と言って頂き、一気に涙が溢れ、知らず知らずのうちに自分の首を締めていたことに気がつきました。
以上が、今回の私に起きた変化です。
長々と失礼致しました。
本当に助けて頂き、ありがとうございました!
次回を励みに、奮闘して参ります。
おはようございます。
カウンセリングを受けてから、 かなり時間が経ってしまいました。
自分のこと、子どもたちのことを誰かに話すことは、今までの経験上、勇気がいることでした。
これまで、自分や子どもたちは、それでいいと言われることは、あまりなかったように思います。
小松さんの、声や話の仕方は 居心地がよかったです。
書きそびれても
一つだったとしても
なかったとしても
ふっと 頭に(今日うれしかったことやな、これは)とか
浮かぶようになってきました。
自分に、オッケーを、忘れることもあります。
いろいろな人の考えを知ることは、必要だと改めて感じています。
それによって、迷いも安心も、感じているからです。けれど、これでオッケーなんですよね。
「今の状態を不安に思わない。」
という、目標まだ、達成していません。
もっとオッケー、それでいいよー
を、私に 、ポイントカードみたいに増やしたいです。
小松さんとあの時、小松さんに メールをした自分に ありがとうと思っています。
カウンセリングを受けてから、 かなり時間が経ってしまいました。
自分のこと、子どもたちのことを誰かに話すことは、今までの経験上、勇気がいることでした。
これまで、自分や子どもたちは、それでいいと言われることは、あまりなかったように思います。
小松さんの、声や話の仕方は 居心地がよかったです。
書きそびれても
一つだったとしても
なかったとしても
ふっと 頭に(今日うれしかったことやな、これは)とか
浮かぶようになってきました。
自分に、オッケーを、忘れることもあります。
いろいろな人の考えを知ることは、必要だと改めて感じています。
それによって、迷いも安心も、感じているからです。けれど、これでオッケーなんですよね。
「今の状態を不安に思わない。」
という、目標まだ、達成していません。
もっとオッケー、それでいいよー
を、私に 、ポイントカードみたいに増やしたいです。
小松さんとあの時、小松さんに メールをした自分に ありがとうと思っています。
お子さまサイズに合った、復学の方法を提案できます。
困ったときや苦しくなった時は、別室にいられるルールがあると、お子さまも安心します。逃げる場があるだけでいいのです。
計画登校から、五月雨登校で、ならしていく方法です。そうすると、お子さまもご自分のペースがつかめます。
お子さまは、無理のない登校で、復学していけます。

復学方法は、お子さまと相談されるといいですよ。
フルタイムだけが、復学ではありません。放課後だけでも、部活だけでも、まずはオーケーにしてみませんか?
それでも、お子さまに合わない場合もあります。その時は、フリースクールや塾に習い事など、学校外の居場所もあります。
お子さまの学びの場所の範囲を広げると、居場所ができます。
通信制高校や、夜間学校もあります。高卒認定試験もあるので、高校がダメでも希望はあるのです。
遠回りをした分、人の痛みがわかる仕事に、つける利点もあります。支援スタッフや、キャンプスタッフ、カウンセラーになるお子さまもいます。
そのため、大学や専門学校から、復学されるお子さまもいます。
メルマガでは、より詳しい不登校について、情報を配信しています。不登校のご家族が、笑顔になる内容です。
10日間の不登校の明るい未来を引き寄せる、メール講座です。
1、「学校に行ってみる」と、お子さまが言ってくれるコツ
2、不登校でも、お子さまが朝起きてくるヒミツ
3、不登校の、ゲーム三昧の時期の乗り越え方
4、学校対応は、不登校側の意思を伝えると、うまくいく
5、不登校のお子さまの暴言がおさまり、登校を始められます。
6、お子さまのホンネが聞けると、慣らし登校スタート
7、不登校でも、お父さまを見方にする、魔法の言葉
8、復学のきっかけは、こう作ります。
9、お子さまの再登校は、頼る、教わる、感謝するがカギ
10、不登校 ひきこもりにさせない、ヒント
不安を1つ1つ解消していきます。実践する内容は、簡単です。
すぐに実践できる方法で、お子さまが元気になります。
お子さまとどう話していいかわからなかったのが、わかるようになります。続けると効果が見えてきます。
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