中学生になり発達障害と境界知能の診断を受けた長女とちょっと繊細な次女の日常日記です![]()
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こんにちは!
夏休みの読書感想文。
長女と次女の2人分を私が監修、編集、(長女分は執筆も)したのですが。
この度、
次女の読書感想文が、クラス代表に選ばれてしまいました![]()
(クラスの人数少ないのですよ)
で、居残りをして作文を直す事になった次女。
思わず次女、
「嫌です。やりたくありません!」
と言ったそう![]()
面倒くさがりの次女。
平穏な日々を望み、目立たず淡々と地味に生きるのが彼女のモットーです。
長女なら張り切って望むところですが、この子は選ばれた誇らしさよりも負担に思う気持ちの方が強い。
そして何より、居残りする事が怖いのだそうです。
誰も残っていない学校に1人取り残される恐怖で、ストレスもマックス。
いよいよそのXデー(居残り)が迫ってくる前日は、心配で寝られず。
怖すぎて、おばあちゃんに帰り迎えに来てと頼んでいました![]()
そして一日では終わらず、二日間に渡り居残りがあるそうで、土日は清書をする宿題も出るそうです。
さらに通常の宿題ももちろんあるし、何でやらなきゃいけないの...とぶつぶつ言っていました笑
「ご褒美に、ショートケーキ買ってね
」
と珍しく交渉してきたので、いいよ〜、頑張りなと励まして。
放課後の学校はシーンとしてやはり怖かったらしく、おばあちゃんの待つ駐車場まで心細かったそうです
本が良いのですよ!感想文書きやすい!







