恵那(胞衣えな)
天照大神が生まれたときの(胎盤、へその緒、胎児を包む膜)
納められら場所ともいわれいる場所
恵那には日本の60%のウランが埋まっていて
長い年月をかけウランはラジウムとなる
ウラン(放射線)
は海外の人からすると
危険なもの![]()
からだに取り込んではいけないとなるらしいのだけれど
日本人は古来から
発酵食品を好んで食べているため
程よいウラン(放射線)
であれれば
からだに良く
人を進化させるものとなるようだ
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日本にはラジウムや硫黄が出る
温泉♨はたくさんあって
昔から湯治として使われていて
長生きしている人が多いのだから
納得するよね![]()
そして神社や磐座がある場所は
ウランが多いそう
太陽(宇宙)からのエネルギーを
しっかり受け取るには
鉱物と水がとても重要だから
日天月天のひとはなさんの話は
ぶっ飛んでいるけれど
おもしろすぎて
ツボる
永遠と話を聞いていられるくらい
わたしの感情を揺さぶる
美味しいカレーをいただき
昼からはいよいよ
磐座(イワクラ)ツアー
情報いっぱいで
(まだまだ日天月天のひとはなさんの情報いっぱいだったけれど、またどこかで)
題名のペトログラフに行きつかず![]()
②へとつづく
10月の子宮セラピーイベント
10月5日(㈰)








岐阜駅南口からの
