みなさま、こんにちは。
古谷維久子です。
古谷維久子です。
先月、年に一度の健診に行ってきました。
いつものように着替えて、
いつものように検査を受けて。
婦人科系と、胃カメラ、
腫瘍マーカーは外したことがありません。
その後一か月くらいして結果が届きます。
いつもは、悪くてもC判定が、1個か2個
『日常生活を、気を付けてください。』の範囲です。
今回は、D判定が2つもあり
それぞれ専門医への紹介状付きでした。
特に、身体の異常や不調も感じないし、
なんだろう???と思って、専門医へ。
一件は、そういえば子供のころ、
母に連れられてその系統の病院に行ったことがあるな・・・
母に聞いても、覚えていないくらい。
古傷がでてきた、というところでしょうか?
しっかり、丁寧に調べていただきました。
もう一件は、『これって、やばいんじゃない?』
と思うくらいのことで、
ステージが進んでいたら?
レッスンどうしよう?イベントも控えているし。
仕事に、家のことに・・・
不安になると、悪いほうに考えてしまいます。
不安になったのは一日で、
『どういう状況でも、心配しても変わらないから』
と、開き直りのような気持に。
そう考えると、自分が楽になります。
これも、姿勢を正し歩くようになってから。
考えてもわからないことは、考えない。
もしくは、
良いほうに考える、癖がつきました。
おかげさまで、さらに結果が出る10日間も、
悲観的にならずに、日常を過ごせました。
こちらの検査結果は、異状なし。
血液検査も、健診のときよりもよくなってる。
よかった~
今回は、ドキッとしましたが、
年に一度の健診は、40歳を超えたら受けておいた方がいいです。
そして普段は、姿勢よく歩くことで運動をしましょう。







