みなさま、こんにちは。
ポスチャースタイリスト古谷維久子です。
ポスチャースタイリスト古谷維久子です。
先日、お話を聞いていて
この言葉に、はっとしました。
自分に、優しくなれないと
相手にも、優しくなれない
身体がカップだとしたら、
あふれたものを、人にあげればいい。
まずは、カップがいっぱいにならないと
あふれることも、できない。
体の中に、心があるんですよね。
あたりまえだけど、考えたことがなかったです。
そういえば、昔は自分に全然優しくなかった私。
自分のことは、ほったらかし。
■家族のため
■子供のため
■仕事のため
が、私の優先順位でした。
もちろん、それも大切だけど、
その前に、自分に優しくなれないと
相手にも優しくなれなかったんですね。
■自分を愛する
■自分を大切にする
■自分をほめる
■自分を大切にする
■自分をほめる
そして、自分一人で
自分をご機嫌にする方法を、知っておくと、
自分をご機嫌にする方法を、知っておくと、
自分に優しくなれるとか。
確かに、誰かに頼ると、
その人がいないとご機嫌になれない。
自分をご機嫌にする方法、ありますか?
私はいくつかあります。
■旅に出る
■自然の中に身を置く
■ホテルでのアフタヌーンティ
■エステなど癒されること
■寝る
■寝る
■歩く
今の自分は、好きですか?
自分に、優しいですか?
自分で自分をご機嫌にする方法を見つけて
優しくなりましょう。
見つからない方は、一緒に歩きましょう。
>>>レッスン生はこのように
姿勢を正して歩くことは、歩く瞑想のよう
姿勢を正して歩くことは、歩く瞑想のよう
とおっしゃっています。
歩きながら、瞑想のように気持ちがすっきりします。
自分に優しくなれます。
今の姿勢・歩き方で10年・20年後のあなたの身体が決まります。










