みなさま、こんにちは。
ポスチャースタイリスト古谷維久子です。
ポスチャースタイリスト古谷維久子です。
今日は防災の日
100年前
1923年(大正12年)9月1日11時58分頃、
神奈川県西部から相模湾にかけてを震源とする
マグニチュード7.9の関東大震災が発生しました。
関東大地震は死者・行方不明者が10万5000人を超えたそうです。
内閣府の防災情報のページには、
防災の日の狙いについて以下のように記されています。
「広く国民が、
台風、豪雨、豪雪、洪水、高潮、地震、津波等の
災害についての認識を深めるとともに、
これに対する備えを充実強化することにより、
災害の未然防止と被害の軽減に資する」
非常時に向けて、どのような備えが必要でしょうか??
■ 食料や水の確保
■ 携帯の充電
■ ヘルメットなどの準備
■ 避難経路の確認
■ 保険の加入
などなど
一式をリュックに詰めて、
災害時に
すぐに動けるようにしておくことも大切。
そう、【動けるように】なんです。
どれだけ準備をしても、
自分で避難できる、足腰が必要。
周りのかたの助けを借りながら
避難するのもOK
ただ、できるなら、周りのかたを助けながら
一緒に避難できるといいですよね?
そのためには、日々歩くこと。
歩くことで、
足腰の老化を防げます。
ポスチャーウォーキングで、姿勢を正して歩けば、
さらに運動効果がアップします。
ポスチャーウォーキングは日常の歩き方です。
お買い物中の歩き方が、
有事の備えになるんです。
有事の時に慌てても、
避難できる体力は、すぐには買えません。
今の一歩から、積み重ねましょう。
最強の非常時の備えになる歩き方は、
>>>こちらで体験できます。
今の姿勢・歩き方で10年・20年後のあなたの身体が決まります。
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