みなさま、こんにちは。
ポスチャースタイリス ト古谷維久子です。
ポスチャースタイリス ト古谷維久子です。
昨夜、ふと思ったこと。
ほぼほぼ、私が家族で一番帰りが遅いので、
【施錠】が、私の一日の終わりのお仕事。
今日も、家族が家に居る幸せ。
人が家に居る、空気感。
みんな、無事に居る安心感。
若いころは、当たり前に思っていました。
それどころか、
にぎやかな声を、うるさく感じて
『あ~~早く、ひとり立ちしたい』
『一人暮らしって、どんなに気が楽か』
って思っていた時もありました。
昔と同じ、【施錠】という動作。
時を重ねて、
その意味や感じ方が変化していく
って面白いですね。
若いころは、
立つのも
歩くのも
走れるのも
当たり前と思っていました。
88歳を超えた
スポーツ万能だった母の姿を見るたびに、
立つ・歩くも、
出来て当たり前
ではないと感じます。
今は、立つ・歩くことが、
当たり前のあなたも、
30年後・40年後
自分の足で、歩いている自信、
ありますか?
将来の身体は、使い方の積み重ね。
ピンときたら》》》こちらで
身体のために、よく立つ
身体のために、健康に歩く方法を
学びましょう。
【立つ】【歩く】が、
時を重ねても、変わらず続くように。
今の姿勢・歩き方で10年・20年後のあなたの身体が決まります。











