こんばんは。
ジョインズハウスの安田です。
今日は、タロットリーディングでした。
対面です。
しかも、決まったのは昨日の夜。
面白いのは。
観てもらいたくなったら、「即」なんだ、みなさん。
30分で完了というのも
隙間時間にできるというのも
お互いの利点なのかもしれません。
今日のお客様のリーディングをしていて、
かつて、そうなるんじゃないかと
ぼんやり思っていたことを思い出した。
それは、「懺悔室」になるんじゃないか。と。
「懺悔室」の在り方もよく知らないのだけど、
聴く方の私は見えていても(隠れていなくても)
多分、気兼ねなく相手は喋るのではないか。
そしてそれは、取るに足らないことであっても、
本人にしてみたら、何かの拍子に思い出す
しこりだったりするのかもしれず。
それを聴く私は多分、なにも驚かない。
でも、受け流すわけでもない。
思い出して、はきだしたことで、
それまでの曇っていたなにかが
取り払われていく。
赦して、清算して、解放して。
そのあとは、前進しかない。
そんな体験を私も同時にさせていただきました。
とっても清々しい気分。
ありがとうございます。
↑このスタンド。
居間にあるソファと同じカリモク製だった。
開業するにあたり、色々と資金がかかり、
これは、そうとは知らずにリサイクルショップで
見つけたんだった。
好みのものって、なんとなく引き寄せられちゃうんだね。
ジョインズハウス ホームページ ![]()
![]()


