前回の情熱大陸 はロンドンブーツ1号2号の田村淳。
情熱大陸が淳?
と、ザッピングする手が止まりました(笑)
もともと私は淳が好きなんだけど、この情熱大陸を見て
また好きになりました♪
一番印象に残ったのは
「淳の休日」
彼は、オフの日も自分がやりたいと思ったことを実現させているそうです。
休日を返上してまで淳がやっていることは
「ただただ楽しいこと」
当然、淳もスタッフのノーギャラ。
Twitterで募った一般参加者との活動を
ユーストリームで配信するという「遊び」です。
全力で遊んでいるんですよね(^^)
OAされていたのは即席フィルハーモニー☆
淳の「指揮者をやってみたい」という単なる思いつきで
集まったたくさんの「楽器ができる人」。
指揮台の上に立って言った言葉は。
僕は音楽の知識ゼロです。
皆さんが皆さんの演奏で
指揮者の僕を気持ちよくさせてください。
って振り出したあの指揮がすごい(笑)
あの指揮で演奏に入れるクラリネットがすごいわ~ww
でも、
アンサンブルが楽しいだろうなー。
演奏は本当にあくまでも媒体でしかなく、
その時間を楽しむ空気感が伝わってきました♪
もうひとつ紹介していたお見合いイベントで
淳がイベントを仕切りながら叫んでいた言葉に心を動かされました。
女子は求められた方がいいから男子から動いた方がいい。
オマエが行きたいとこに行くの!
自ら動かないと。
自分からいくんだって。
一歩踏み出すんだって!
人生初の告白をして自分の行動に泣いちゃった女の子に対して
ね、勇気ってふりしぼるもんでしょ?
ね!
踏み出すいっぽで目の前の世界が変わる。
そう信じている。
ずっとバカなことをやっていたい。
人にどういわれようが関係ない。
自分に正直に好きなことを。
いつでも楽しいことを考えていたい。
そんなふうに楽しく生きる選択をできるといいですよね(^^)
◇◇◇
自分の性格も
いつものパターンも
勇気を出した人が、新しい世界を見ることができる。
最近、友人が「(恐いけど)恐さを認めながら進みたい」と言っていました。
Aという道とBという道があって
いつもの選択とは違うAという道を選ぶとき
・本当に大丈夫かな。
・「自分の決断」だから自分で責任をとらなきゃいけなくなる。
・やったことがないから恐い。
そんなふうに恐く思うことだと思います。
なにか魔法をかけて、恐さをなくしてあげることは私にはできない。
でも、草むらに隠れて見えなくなっていた道を
生い茂った草をかき分けて見せてあげることはできる。
それでも
こっちにも道があるんだ。と気づいても
恐くて進めないことも往々にしてある。
道があることが分かってたけど、恐いものを見たくなくて
無意識のうちに隠しているのかも。
その恐さを絶対安全な私の前で体験してみませんか?
一度恐さを目の当たりにすれば、
日常生活で躊躇してしまうハードルを下げることに繋がるかと思います。
道を見せてみたり、恐さを目の当たりにしてみたり。
あなたの段階に合わせて、私がお手伝いできることがあるかと思います
淳、目指すところは「一番の聞き上手」だそうです。
自分を主張することはない。
相手が話し始めると、とにかく淳は頷く。
こうしてゲストはいつも気分よく帰っていく。
あの人の前だとぺらぺらしゃべっちゃうわって人になりたい。
そんな言葉を聞いて「これからロンハーを見る目が変わるな」と思う
テレビっ子の私なのでした
今日もクリックありがとうございます。
_ρ゛(・▽・ )
2月個人セッションのご案内
あなたも「なりたい自分」になりませんか?
詳しくはこちら
お申し込み、日時の確認はこちら
⇒ 申し込みフォーム
◆ 2月心屋塾オープンカウンセリングのご案内
http://ameblo.mom/funwari-sora/entry-11139861261.html
パステル教室のご案内
日程: 2月19日(日)
詳しくはこちら