JIN | しあわせのもと「ここ」にあります
はじめて素直に抱き合ったあの時。

あの手を離さないで欲しかったなぁ。



「本当に大切なものを失うなら、
一緒に消えてしまいたい」


話の作りとしては、ものすごく見事だったけど。
(うわ、つながった!と感心しきりでした)
あのラストを見たからこそ。

仁先生は未来に戻らずに
江戸時代に残って咲さんとともに生きて欲しかった。

…生きれないか。

死んでしまったとしても、2人には一緒にいて欲しかったなあ。


とかいいながら、そんな最終回だったら、
「えー、そんな終わり方?JINのくせに陳腐」
とか文句言うんだろうな(笑)



うん。つまり…
本当、よくできてました(T_T)




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