幼少期のヒヤリ体験|氷を喉につまらせた話 | 高齢出産ママの国際結婚生活|ハワイ人夫と小学生育児

高齢出産ママの国際結婚生活|ハワイ人夫と小学生育児

2014年にハワイ出身の夫と国際結婚。
2016年生まれの息子を育てる高齢ママです。
日本での子育てや国際結婚の日常、小学生の教育や暮らしについて発信しています。

 

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ALOHA虹

ハワイアンの夫と9歳の息子、そして高齢出産の私。

国際結婚したファミリーの日常を中心に、

育児・旅行・食べ物など、

毎日のあれこれをのんびりと書いています。

 おむつの日

今でも覚えてる一番幼いころの思い出は?

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今日はおむつの日だそうです。

おむつといえば、我が家ではパンパースの「肌へのいちばん」、

通称、はだいち。

 

友達の出産祝いにも、はだいちをケースで送っていましたプレゼント

あと、おしりふきとおしりふきウォーマーをセットで。

 

 

当時はパンパースの肌へのいちばんが定番だったけれど、10年経った今はどうなんでしょうね。

 

 

第一子ということもあって、青い線が出たらすぐにおむつ替え。

かぶれたら大変アセアセ

きっと気持ち悪いに違いないアセアセ

そんなふうに思って、せっせと替えていましたにっこり

 

今思うと、第二子以降だったらそこまで神経質にはならなかったかもね。

 

 

さて、今日のお題は

「今でも覚えている一番幼い頃の思い出ははてなマーク」とのこと。

 

 

楽しかった思い出もあるけれど、真っ先に浮かんだのは怖かった記憶。

 

3歳くらいの頃だったと思います。

父の友人か同僚か、誰かが家に遊びに来ていて、みんなで食事をしていましたナイフとフォーク

 

その時、テーブルの上にあった氷を口に入れたんです。

そして噛もうとした瞬間。

誤って喉につまらせてしまいました。

 

声は出ないアセアセ

苦しい無気力

でも周りの大人たちは楽しそうに話をしていて、誰も気付かない。

 

子どもながらに、

「どうしよう」

と必死だったのを覚えています無気力

 

あの時、どうやって氷が取れたのかは覚えていないんだけどね。

でも、あの窒息寸前の苦しさと恐怖だけは今でもはっきり覚えています。

 

子どもの頃は氷が危険だったけれど、アラフィフの今は別の意味で窒息に気をつけなきゃいけないお年頃真顔

人生、油断ならないわねびっくりマーク