フランス旅行の思い出|パリで驚いた喫煙マナーと街の印象 | 高齢出産ママの国際結婚生活|ハワイ人夫と小学生育児

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2014年にハワイ出身の夫と国際結婚。
2016年生まれの息子を育てる高齢ママです。
日本での子育てや国際結婚の日常、小学生の教育や暮らしについて発信しています。

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ALOHA虹
ハワイアンの夫
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高齢ママの私
国際結婚した日々の生活〜食べ物・旅行・育児など〜をノンビリ・のほほんと綴っているブログです。

 

 今日はエッフェル塔の日

 

パリといえばどんなイメージ?

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「パリといえば?」と聞かれたら、
昔は迷わず「おしゃれな街」と答えていたと思います。

でも今は——
ちょっとイメージが変わってきたかな真顔

移民が多くて治安が悪いという、ねタラー

……何年後かの日本だったら怖いな。

 

 

私が20年ほど前にフランス旅行に行ったときに驚いたのは、
歩きタバコをする人がとても多かったことタバコ

 

 

数メートルおきに灰皿が設置されていたけれど、
どこも吸い殻でいっぱいで、結局ポイ捨ても目立っていました。

 

吸い終わったと思ったら、すぐにまた火をつける——
そんな姿もあちこちで見かけて、びっくりポーン

 

当時は私も喫煙者でしたが、
歩きながら吸うという習慣はなかったので、なおさら衝撃でした凝視

 

カフェのテラス席も、喫煙している人たちでいっぱいだった記憶がありますタバコ

 

そんなパリですが、調べてみると、
受動喫煙対策として2025年7月から
公園やビーチ、学校周辺などの屋外公共の場が禁煙になったそうです禁煙

時代とともに、街のルールや価値観も変わっていくんだね。

 

受動喫煙の問題を考えると、こうした取り組みはいいことだなと思いますニコニコ

……まあ、今は吸わない側だから、そう思えるのかもしれないけどね笑