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視力検査
眼圧
視野
緑内障の経過










国際結婚した日々の生活〜食べ物・旅行・育児など〜をノンビリ・のほほんと綴っているブログです。
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40代になり、子宮筋腫やら緑内障やらで病院通いが増えた私。
今回は緑内障の経過観察と視野の検査のために眼科に行って参りました。
朝イチ9時からの診察のため、早起き



いつもはダラダラと8時まで寝てたりするんだけど、この日はさすがにガバッと起きました。
朝食作って、息子に食べさせながら自分も食べて……なんてやっていたら、出発の時間

母に洗濯物干しを任せてビューンッ

この日は比較的空いていて、予想外に早く呼ばれました。
まずは、視力検査から。
視力検査のメガネをかける時、ボケてのコレを思い出して少し吹き出しちゃった
その後は眼圧を測って、目の写真を撮って、初めての視野検査
目はオレンジ色の穴を見たまま動かさず、見える範囲に緑の光が見えたらボタンを押すという単純なもの。
でも、緑の光がクリアな時もあるし、ボンヤリしか見えない時もあるから、
「あれ、これは残像か?」
と思って押すのを迷っちゃったこともあったけど、それは別に気にしなくていいらしい。
ふーん。
検査が終わると、院長診察がありました

検査結果は




左右1.2 裸眼
正常
正常
現在サンピロ2%を使用しているため、サンピロ1%の時よりも良い。
手術については、迷うところだけれどサンピロ2%を使用していれば、視力も良いしデメリットを考えても"まだしなくても良いかなぁー"というところ。
ただ、発作はいつ起きるか分からないものだから、大丈夫とは言い切れない。










ということで、今までと同じように、手術は先送り
次の診察は3カ月後です。
先生はじっくりと話を聞いてくれるし、
"もし自分ならこうする"
っていう具体的な話もしてくれるので、信頼できます。
今回はレーザー手術をしたデメリットとして1〜2%の人に起きるという角膜移植についての懸念を聞きました。
角膜ドナーが足りないのではないかという心配をしたら、不足分はアメリカから輸入しているそうです。
それを聞いて、少し安心しました。
いや、それよりも角膜移植なんて考えたくないけど。
今回の診察では、緑内障の薬であるサンピロ2%の他に、ドライアイ用の目薬と花粉症のための目薬を処方してもらいました

花粉症のための薬は、
飲み薬(アレグラ60)
点鼻薬(インタール点鼻薬2%)
点眼薬(アレジオン)
と、揃い踏み
よし、乗り切るぞ

