卵アレルギーのその後 | 高齢出産ママの国際結婚生活|ハワイ人夫と小学生育児

高齢出産ママの国際結婚生活|ハワイ人夫と小学生育児

2014年にハワイ出身の夫と国際結婚。
2016年生まれの息子を育てる高齢ママです。
日本での子育てや国際結婚の日常、小学生の教育や暮らしについて発信しています。

ALOHA虹

☆ハワイアンの夫
☆1歳の息子
☆高齢ママの私
国際結婚した日々の生活〜食べ物・旅行・育児など〜をノンビリ・のほほんと綴っているブログです。
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息子のアレルギー科の診察に行って来ました病院
 
半日入院しての第一回目アレルギー負荷試験を経てから、自宅で
卵一個を使った食べ物を与える
ということを命ぜられておりました🥚
 
 
 
しかしですね。
我が息子、離乳食を食べないんですよねおーっ!
 
 
 
だから、卵一個を使ってハンバーグやら何やら作ってみても、食べてくれないから
負荷試験不可
なわけですわぼけー



手を変え品を変え、何とか食べてくれたのは
自家製茶碗蒸し
でした。
 
 
でも、先生からは
「市販のプリンや茶碗蒸しは与えて良いですが、自宅で作ったものは加熱が足りないのでダメです」
って言われてたんですけどねあせる
あげちゃったんだよね、結局〜。
 
 
診察で先生に、他のものを食べないから自家製茶碗蒸しを食べさせた話をしたら
「それで反応が出ていないなら、卵はほぼ大丈夫ですねグッ
と言われましたガーンキラキラ
 
 
良かったぁ〜!!キラキラキラキラキラキラキラキラキラキラ
 
 
「ただし、まだ生卵はダメですからね」
生卵って、早くて3歳から、免疫機能を考えて10歳くらいまではあげなくて良いってネットで検索して学びました。
 
 
 
卵が大丈夫なら、次はピーナッツアレルギー🥜
 
 
卵と同様、入院して負荷試験をするのかと思ったけど、
「今回は自宅で、小指の先程度のピーナツバターを与えてみて下さい。
必ず平日の昼間に行って、反応が出たら処方した薬を飲ませ、病院に連絡して指示を仰いで下さいね」
との事でした。
 
息子の食が細いのを知っているので、"入院しての負荷試験で食べるか分からないから"という先生の判断で自宅でする事になりました🥜
 
 
"パンにピーナツバターを挟むとあげやすい"そうなので、それでトライしてみようと思います。
 
 
 
日帰り入院して負荷試験をした時の記事はコチラ
 
 
 
 
 
 
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