子育て支援センター | 高齢出産ママの国際結婚生活|ハワイ人夫と小学生育児

高齢出産ママの国際結婚生活|ハワイ人夫と小学生育児

2014年にハワイ出身の夫と国際結婚。
2016年生まれの息子を育てる高齢ママです。
日本での子育てや国際結婚の日常、小学生の教育や暮らしについて発信しています。

子育て支援センターって言うのかしら、子育て教室というのかしら、そういった地域の児童館みたいな場所に、週1ペースで行くようになりましたお母さん赤ちゃん

 
 
 
月に一度ある『0歳児でひとりめの赤ちゃんが対象』の育児教室は、息子が9ヶ月の時に初めて参加してみたんだけど、30組くらい来ていて、その多さに驚きでした。
少子化って嘘でしょ〜ってガーンハッ
 
早い人は2ヶ月の赤ちゃんを連れて参加していて、私ももっと早くに参加しておけばよかったなぁと思いましたぶー
9ヶ月から始めたので、参加はあと3回しかできないからね〜あせる
 
 
 
支援センターに行こうと思ったきっかけは、息子に刺激を与えたいと思ったからニコ
早く行こう、明日には行こう……なんて思っていたら9ヶ月になっちまったぜえーん
 
でも、助産師さんからは
「刺激は保育園や幼稚園に行くようになれば自然と受けるものだから、お母さんが『行かなくちゃいけないんだ!』って思って無理をして行かなくても大丈夫。『時間があれば行こうかなぁ』っていう軽い感じでいいんだよ」
と言われて、そうなんだぁ〜とホッとした。
 
 
実際、子育て支援のスタッフの方も同じことを言ってた。
「赤ちゃんとお母さんが家にふたりきりでこもっているよりも、こうして外に出て気分転換をした方が楽になるのよね。でも、プレッシャーを感じて無理に連れ出す必要はないのよ。
刺激を与えなきゃいけないなんて考えなくて大丈夫よ〜。」
 
 
 
近所で週1回開催される育児教室(遊ぶスペースとおもちゃが提供される)に行っているんだけど、開催される時間帯は息子の午前中のおねんねタイムに被るzzz
 
だから、タイミング良く目が覚めた時に20分くらいだけ行くって感じ。
無理して行かず、アドバイス通りにゆる〜くウシシ
 
 
 
来る人は同じ地域だから、毎週顔を合わせるので挨拶したり、少し話をするようになったよ。
でも、基本的に自分の子供を見ているので、ママたちがガッチリとグループになったりはしていないから気兼ねなく育児教室に参加できる。
これは人見知りの私には嬉しいッス音譜
 
 
グループは出来ていないけど、月齢が似通っている赤ちゃんたちは近くにいる感じかな。
寝返り前だと動かないからその場でママも座ったままだったり、ハイハイ時期だと赤ちゃんを追ってママも移動するからグループにはならないし、歩き回るとさらにママたちはじっとしていられないからねDASH!
 
 
 
いろんなオモチャがあって、すぐに口に入れちゃうから最初は
「うわっ滝汗
って思って、除菌ティッシュで拭きたいなぁなんて思っていたけど、今では気にならなくなっちゃったぶー
こうして、私にも免疫がついていくんだわね。
 
 
 
子育て支援のスタッフの方は優しいし、私が話を聞いてもらったり、息子と遊んだりもしてくれるので、少しの時間でも行くと楽しいウインク
 
一度だけバスに乗って区で一番大きい規模の支援センターに主人と行ったけれど、そこまでワザワザ行くのは面倒だから行かなくていいって思ってるんだけど、週1の近所の育児教室はこれからも続けて行きたいなって思ってますお母さん赤ちゃん
 
 
 

 

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