Whoに続くのは | 高齢出産ママの国際結婚生活|ハワイ人夫と小学生育児

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2014年にハワイ出身の夫と国際結婚。
2016年生まれの息子を育てる高齢ママです。
日本での子育てや国際結婚の日常、小学生の教育や暮らしについて発信しています。

中学二年生レベルの英語を復習しているわたくし。

昨日、 過去形(一般動詞) の問題を解いておりました。


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基本的に、過去形は動詞の原形に ed を付ければ良いだけですよね。

たとえば、

話すという動詞の use の過去形は、 used になります。


しかしながら一筋縄ではいかないんだよね。

上記で「基本的に」と言ったように、全部の動詞に ed を付けりゃ過去形になるってわけでもなく、例外があるのよね。


勉強するという動詞の study の過去形は、 studied になったり、

止まるという動詞の stop の過去形は、 stopped になったり・・・・・・。


「そうか、動詞の最後の文字が y だったら、y を i に変えて ied にすればいいのね」

なんて思ったら、これまた間違いでさ。

play の過去形は、 played だもんね。

もうさ、この辺りでも英語が苦手だと拒絶反応起こし始めるよね~。中学の頃、ワケが分からなかったもんなぁ~。



それから、不規則動詞とかいう難しそうな言葉の単語もある。

行くという動詞の go の過去形は、went になります。これ、原形をとどめてないもんね。

原形をとどめてない、規則のない変化だからその名の通り 不規則動詞 という名称なのね。でも、不規則動詞なんて小難しい言葉じゃなくてすごい勢いで変化しているんだから、超変化動詞って感じだけど。



おっと。

動詞について、こんなに述べちゃったshoko



で、何が言いたいのかというと、過去形問題の和文英訳で間違えたってこと。

過去形だけにとらわれてたら、勢いよく間違えた。


問題文は、

誰がこの話を書いたのですか?

という日本文です。



深く考えず、私が解答したのはこの英文でした。

Who did write this story?


そして、答え合わせをしていたらビックリです。(あ、私にとってビックリだったものでaya

正解は、

Who wrote this story?

でした。


wooops!

いやあ、これ本当に間違えたわ。


who が主語になる場合、次に続くのは一般動詞なんだね。

知らなかった・・・・・・。

と思ったけど、


Who cares?


って、よく使う言葉だよね。そう思ったら、whoが主語になる場合には一般動詞が続くってのは自然なのねって理解できました。


まあ、口語で who did write this story? って間違えて言っちゃっても、通じないことはないんだよね。

会話は、とにかく話すことだから。

な~んて言い訳こいちゃいましたけどshoko

でも、テストでそうやって書いたら勢いよくバツだねaya



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