パリ観光第七日目 ~Repetto~ | 高齢出産ママの国際結婚生活|ハワイ人夫と小学生育児

高齢出産ママの国際結婚生活|ハワイ人夫と小学生育児

2014年にハワイ出身の夫と国際結婚。
2016年生まれの息子を育てる高齢ママです。
日本での子育てや国際結婚の日常、小学生の教育や暮らしについて発信しています。

Bonjourフランス


フランス・パリ旅行のブログ、最終日を目前にしてすっかり遠のいて

いたのを思い出しましたわaya

遅ればせながら、ブログりたいと思います苦笑


フランス    フランス    フランス    フランス    フランス    フランス    フランス



モンマルトルを満喫し、オペラ駅へ戻ってきた私たち。

ホテルへ戻ろうかと思ったけれど、その足でラファイエットへ向かいました。


目的は、靴はあと

日本にもオープンした、Repettoのバレエシューズが欲しくて靴

泊まっている、ウェストミンスターオペラの向かい側にレペットがあるので、

そこで買えばいいじゃん音符♪・・・・・・と思っていたんだけど、ラファイエットで

買えば、免税手続きが簡単なんですものDFS


ちなみに、ここはPaix通りにあるお店の写真なり~sei


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バレエ専門店なので、トゥシューズがたくさんバレリーナ 黒鳥
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20時までの営業時間、けっこうギリギリにラファイエットに行ってみました。

地下の靴売り場は、世界最大級きらきら

ほんと、たくさんの靴があって半日くらいかけてじっくり見たいくらいくま


でも、レペットへ直行なりパンさん/歩くブ~・・・(車)。

色もたくさん展開していて、素材も何種類かあるので迷ったけれど、

やっぱりスタンダードな黒に決めました。


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試着してみたら、横扁平の私の足にもぴったりフィットするんだなぁ~!

バレエシューズっていろいろ持っているけれど、レペットくらいフィットして

気持ちいい靴って初めてかもやじるし


ハワイでは、トリー・バーチの靴を何足も狂ったように買ってきた私。

幅広の私の足には、ちと痛いのよね・・・・・・くま 

なので、トリー・バーチのバレエシューズは靴を広げる木型で広げ中~苦笑 


Repetto、実はパリに来るまで全然知らなかったブランド。

ホテルの向かい側にお店があって、たまたま入って試着したらすごく足に

フィットしたので、買わなきゃっと思ったわけ。

しかも、日本にも上陸したっていうんじゃ、手に入れなきゃねっaya


自分で買おうと思ってたら、なんと母にプレゼントしてもらっちゃいました~はあと

ジャジャーンきらきら
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箱もオシャレ~星
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オープーンaya
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ああ、キュートはあと
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今は、夏なのでサンダルばっかり履いているけれど、

これからの季節に活躍だわねぐぅ~。


レペットの日本での価格はわからないけれど、フランスでの金額は

€160でした。(ちなみに、7月25日でのレートで15,380円)


しかも、12%免税音符♪

・・・・・・といっても、ラファイエットのカスタマーサービスで免税手続きを

する場合には、合計175.01ユーロ以上が必要。

なので、私はレペットの160ユーロだけでは足りないので、フォアグラの

瓶詰セット€20を購入したよ♥akn♥


自分で書類作成とか難しそうだから、あらかじめ高い買い物をするって

分かっている場合には、ラファイエットですれば安心だわねsei

って、ただのズボラなんだけど。

空港での免税手続きは、免税書類が必要で、レシートだけでは免税手続きは

できないからねshokopon


ラファイエットの免税書類作成のカウンターは、日本人専用が設けられていて、

日本人以外は、隣にあるカウンターで対応していたよ。


でも、デパートも高級ブランド店はどこも中国人の富裕層グループで

ごった返していたので、今後は中国人専用のカスタマーセンターも

作られるんじゃないかなぁ~と思ったわ。

ホント、ありえないほどの量のブランド品を買ってたもん汗

両手に持てないほどのシャネルの紙袋とか・・・・・・。まさしく買い漁るという

表現がピッタリ。

昔の日本の姿と同じなんだろうかねぇ・・・・・・。



一応、ラファイエットのジャパニーズ・カスタマー・センターのブローシャーを

もらったので、要点を記載しておきますわshokopon


エッフェル塔ジャパニーズ・カスタマー・サービスエッフェル塔

 凱旋門買い物の相談、手伝い、免税書類の作成などを日本人スタッフが対応


 凱旋門ギャラリー・ラファイエット全館で、1日の買い物の合計金額が€175.01

   以上である場合、12%が免税になる免税書類を作成してくれる。

   ※1日の合計金額であり、昨日の分と合計して・・・・・・とかはできましぇん。

 

 凱旋門ルイ・ヴィトン、カルティエ、ヴァン クリーフ&アーペル、ロレックス、

   チュードル、シャネル(化粧品除く)は、それぞれ別建てでの免税となるので

   他商品との合算は不可。

   ※私がレペットの金額€160では、€175.01に不足しているので、フォアグラの

     瓶詰を買って、合計金額を€175.01以上にしたようなことは、上記のブラン

     ド品では合算ができないということね。


 凱旋門食料品、書籍などは3%の免税。


 

今回の私は、買い物旅行ではなかったので、いろいろと調べなかったけれど、

もし次回フランスに行くようなことがあったら、免税についてもっと調べていこうと

思った次第でございますsei汗

やっぱり、自分でも制度を理解していないとわからないことばかりだもんね汗


免税手続きをしていたら、あっという間に閉館時間に時計

さて、最終日のディナーはどこへ行こうかしら・・・・・・??